安いスマホおすすめ11選【2022年】

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はい、どうもー! 原文パパです(≧∇≦)/

今回は、安いスマホおすすめ11選【2022年】、についてです。

今回の記事は、次のような方にオススメです!

  • SIMフリースマホおすすめ機種を知りたい!
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安いスマホには、SIMフリースマホがおすすめ!

SIMフリースマホとは、SIMフリーのスマートフォンのことです。キャリアに縛られることなく使用できる点が人気となっています。

解約した後も自由に使う事ができる点も魅力の一つと言えるでしょう。

うまく運用すれば、スマホ代や毎月の通信費節約にも繋がる点がメリットです。iPhoneの価格は年々上昇傾向にあるので、安いSIMフリースマホを購入するのもアリです。

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スマホの選び方

SIMフリースマホの選び方を解説します。

simカードの形状

simカードの形状は、現在以下の3種類があります。

  • 標準SIM(ドコモではミニSIMと呼ばれる)
  • マイクロSIM
  • ナノSIM

まずは格安 SIM の会社が発行している simカードに合うかどうかを確認してから、スマートフォンを買うことをお勧めします。

スマートフォンを買った後でそれに合う格安 SIM がない!となってしまうと、目も当てられませんのでご注意ください。

大抵はあうようになっているかとは思いますが、ご注意ください。

技適マークありのスマホを購入する

日本でスマートフォンを使用する場合、技適マークありのスマートフォンでなければ使用してはならないとされているようです(外国からの観光客については一部条件付きで免除されているようです)。

技適マーク付きのスマートフォンを購入するのが安心と言えます。

  • アンドロイドの技適マークの確認方法(一例)

「設定」→「システム」→「認証」

防水の有無で選ぶ

IP は、「IEC(=国際電気標準会議)」 によって、「IEC60529」という規格の中で定義されています。

具体的に言うと、例えば、「IP52」と書いてあるスマホもあります。これは、「防塵性能は5、防水性能は2」という意味です。
このIPの中で最も最強なのは、「IP68」です。これは、「防塵性能は6、防水性能は8」という意味です。

OSを選ぶ

SIMフリースマホを選ぶ際は、OSの種類もチェックしておきましょう。アンドロイド(Android)の最新OSは、「Android 13」です。アップデートで「Android 13」に更新できるモデルもあるので、購入前に確認をしておきましょう。

カメラの画素数で選ぶ

SIMフリースマホを選ぶ際は、カメラの画素数もチェックしておきましょう。

自撮りが好きの方は、インカメラ(フロントカメラ)の画素数が大きい物を選ぶことで、綺麗な画像や映像を記録することができます。

FFと書かれたものがありますが、固定焦点(FF(fixed focus))の意味です。固定焦点(FF(fixed focus))とは、ピントを合わせる機構がなく、ピントが固定されているレンズのことをさします。フロントカメラ(液晶側のカメラ)によく搭載されています。

ノッチデザインの有無で選ぶ

ノッチデザインとは、ディスプレイの上部の部分ギリギリまでディスプレイになっているものを指します。上記の写真は、インカメラのギリギリまで切り欠かれており、しずくに似ているため、しずく型ノッチと呼ばれています。

ノッチデザインは、画面占有率が高いので、フレームがほとんどなく、その分、大画面で映像や画像を楽しむことができます。

デュアルカードスロットで選ぶ

デュアルカードスロットを搭載しているスマートフォンもあります。SIMカードが2つ入るため、異なる二つの番号を、同時に待ち受けすることができる点がメリットです。

SIMカードを差し替える必要がなく、切り替える必要もない点がメリットです。

中にはトリプルスロットを搭載してモデルもあり、2個のNanoSIM +1個のMicro-SDという使い方もできるものもあります。

周波数帯(バンド)で選ぶ

広いバンドを搭載しているグローバル対応端末はオススメです。

周波数帯(バンド)には、以下のような種類があります。対応している周波数帯(バンド)が多い端末を選ぶことで、使えない!というトラブルを軽減できます。

  • バンド1:LTEは全国区をカバーする
  • バンド3:東名阪の高速通信に対応

プラチナバンド(バンド19):地下や郊外を担当している

安いスマホおすすめ11選

おすすめのSIMフリースマホをご紹介します。

Motorola g32

参考価格\26,182
OSAndroid 12
CPUQualcomm Snapdragon 680 4G 2.4GHz オクタコア
ディスプレイサイズ約6.5インチ
カメラアウトカメラ:約5,000万画素メイン (f/1.8) PDAF + 約800万画素 超広角(118°)深度センサー(f/2.2)+ 約200万画素マクロ (f/2.4)、LEDフラッシュ
インカメラ:約1,600万画素 (f/2.4)
メモリー4GB
バッテリー容量5,000mAh
サイズ約161.78mm x 73.84mm x 8.49mm
重量190g(電池を含む)
その他

Snapdragon680 オクタコアプロセッサと Dolby Atmosスピーカーを搭載した、SIMフリースマホです。サブ機としてだけでなくメインのスマホとしても活躍するスペックです、価格も安く、コスパが良いです。

ステレオスピーカーとDolby Atmosにより、立体的な音の世界を楽しめます。
低音がブーストされ、声がよりクリアになり、よりはっきりと聞こえます。
約5,000万画素のトリプルカメラシステムを搭載し、光量に関係なく、広大なシーンやデリケートな被写体も明るくクリアに撮影できます。
強力なSnapdragon 680プロセッサは、電力を節約するために、発熱が少ない状態で動作する超高速のオクタコア プロセッサを使用しています。
動画をストリーミングしたり、3Dゲームをプレイしたりできます。スムーズな90Hz フルHD+ ディスプレイは、高速リフレッシュ レートを備えているため、シームレスにアプリを切り替えたりできます。また、Web ページをスクロールしたり、ゲームをプレイしたりできます。128GBの大容量メモリーを搭載しており、写真、ビデオ、音楽、アプリ、ゲームなど、大量のデータを保存できます。
microSDカードで最大1TBまで拡張も可能です。
5,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、充電を気にせず長時間エンタメを心ゆくまで楽しめます。

IP52相当の撥水・防塵設計のため、多少の雨がかかっても故障の心配がありません。

Motorola g32は、楽天モバイルにも対応しているようです。

「Snapdragon™680」のベンチマークのスコアですが、AnTuTu Benchmarkで240,000前後というスコアです。

Google Pixel 6a

参考価格¥43,800
OSAndroid 12
CPUGoogle Tensor
ディスプレイサイズ6.1インチ
カメラ12.2 メガピクセル(広角)
12 メガピクセル(ウルトラワイド)
8 メガピクセル
メモリー6GB
バッテリー容量4410mAh
サイズ71.8mm×152.2mm×8.9mm
重量178g
その他

Google Tensor搭載により、スマホのパフォーマンスが向上しています。自動調整バッテリーは、充電なしで24 時間以上持続する長寿命タイプです。写真は、インテリジェントな写真処理技術により、いつでも最高のショットを撮影できるのが特長です。Googleの最高評価のセキュリティと防水性能を誇ります。スタイルに合わせて、見た目と中身をユーザー好みにカスタマイズできます。

OPPO A77

参考価格¥22,545
OSAndroid 12
CPU
ディスプレイサイズ 6.5インチ HD+(1,612×720) / LCD
カメラ[広角] 約5,000万画素 (F値1.8) [深度] 約200万画素 (F値2.4) [インカメラ:]約800万画素(F値2.0)
メモリーRAM 4GB / ROM 128GB
バッテリー容量
サイズ156×75.9×8.2mm
重量約187g
その他

OPPO独自の33W SUPERVOOC急速充電技術を搭載した、大容量5,000mAhバッテリーは、約5分間の充電で3時間の連続通話時間を提供し、30分間の充電で約50%まで充電できるのが特長です。
快適に使える4GB RAM仕様です。RAMはさらに4GBまで拡張可能で、最大8GBまでの大容量RAMとして使用できます。ストレージは、128GBのROM容量を最初から搭載しており、最大1TBまで拡張可能です。
OPPO独自の裏面加工OPPO Glowは、繊細な光沢とマットな質感で指紋がつきにくいが特長です。大容量バッテリーを搭載していますが、カバンの中でかさばらず、薄くて軽いのでかさばりません。

HUAWEI P30 Lite

参考価格16,480
OSAndroid 9
CPUHUAWEI Kirin710 オクタコア (4 x 2.2GHz A73 + 4 x 1.7GHz A53)
ディスプレイサイズ約6.15インチ FHD+ (2312×1080ピクセル) TFT しずく型ノッチ
カメラ メインカメラ(トリプルカメラ):約2400万画素+約800万画素+200万画素, AF インカメラ:2400万画素,FF
メモリーRAM: 4GB ROM: 64GB microSD カード(最大512GB)
バッテリー容量3340mAh HUAWEI Quick Charge対応
サイズ高さ 約152.9mm×幅 約72.7mm×厚さ 約7.4 mm
重量約159g
その他

Amazonでベストセラーになっているスマートフォンです。OSは、「Android 9, EMUI 9.0.1」を搭載しています。

バッテリー容量は、3340mAhあります。また、「HUAWEI Quick Charge」にも対応しています。

背面のトリプルカメラ搭載なのも特筆すべき点でしょう。カメラに拘りたい方にもオススメです。

インカメラの画素数は、2400万画素もあります(FF(固定焦点))。さらに、メインカメラはトリプルカメラ仕様となっており、約2400万画素+約800万画素+200万画素の3つのカメラが使用可能です。すべてAF(オートフォーカス)です。

UMIDIGI BISON GT2

参考価格¥27,520
OSAndroid 12
CPUMediaTek Helio G95
ディスプレイサイズ6.5″HDフルスクリーン 2400*1080″
カメラ64MPメインカメラ 24MPフロントカメラ 8MP超広角カメラ 5MPマクロカメラ
メモリー8GB+128GB
バッテリー容量6150mAh &18W
サイズ
重量
その他

UMIDIGI BISON GT2ゲーミングスマートフォンは、8GBRAM+128GBROMと最新のAndroid12を搭載。 Helio G95 プロセッサと 8 GB の LPDDR4X メモリおよび 128 GB のストレージ スペースを組み合わせることで、インターネット サーフィン、YouTube ビデオの視聴、テキスト メッセージの送信、ゲームのプレイといった、基本的なアプリやエンターテイメントアプリを快適に実行できます。

最新の Android 12 システムを搭載し、BISONGT2 は NFC 機能も備えており、さまざまな場面で使用でき、Google Pay に対応し、支払いの利便性と個人情報のセキュリティを確保します。

耐衝撃性、耐凍害性、耐振動性、耐湿性など、さまざまな耐久性を備えているため、過酷な作業環境やアウトドア活動で使用できます。この頑丈なスマートフォンには高度計と気圧センサーが搭載されているため、高度、気圧、方向、場所などのリアルタイムの情報をどこでも取得できます。

UMIDIGI BISONGT2 には 6150mAh の大容量バッテリーが搭載されており、バッテリー切れを心配することなく、1 日中必要なすべてのエネルギーを供給できます。

18W の高速充電に対応しているため、すぐにゲームの世界に戻ることができます。

スタンバイ 550 時間、通話時間 52 時間、再生時間 15 時間というバッテリーの持ちの良さも魅力的です。そのため、旅行や散歩でも安心して使えます。

UMIDIGI BISON GT2は、背面に64MPのメインカメラ、8MPの超広角カメラ、5MPのマクロカメラを搭載したトリプルカメラスマートフォンです。

細かいディテールと美しい色をキャプチャできます。

ARM Mali G76 MC4 900MHz GPU を搭載し、低遅延、高応答性、安定した動作により、手を常にドライに保ちます。

2.0 液体冷却システムにより、強力なゲーム サポート、最大の冷却効果、および最大のパフォーマンスが保証されます。 UMIDIGI BISONGT2 スマートフォンは、さまざまなグローバル バンドをサポートしています。 楽天モバイル(Rakuten UN-LIMIT VI)、ドコモ、ソフトバンク、auのSIMカードが利用可能です。1 年保証と安心のアフターサービスも付いています。

HUAWEI P30 Lite

参考価格¥14,480
OSAndroid 9
CPUHUAWEI Kirin710 オクタコア (4 x 2.2GHz A73 + 4 x 1.7GHz A53)
ディスプレイサイズ約6.15インチ FHD+ (2312×1080ピクセル) TFT しずく型ノッチ
カメラ メインカメラ(トリプルカメラ):約2400万画素+約800万画素+200万画素, AF インカメラ:2400万画素,FF
メモリーRAM: 4GB ROM: 64GB microSD カード(最大512GB)
バッテリー容量3340mAh HUAWEI Quick Charge対応
サイズ高さ 約152.9mm 幅 約72.7mm 厚さ 約7.4 mm
重量約159g
その他

しずく型ノッチを採用しており、画面占有率が高いのが特徴です。

インカメラの画素数は、2400万画素もあります(FF(固定焦点))。自撮りをしたい場合でも綺麗に撮れるので、オススメです。

メインカメラは、3つのカメラ搭載(トリプルカメラ仕様)となっています。約2400万画素と約800万画素、さらに200万画素のカメラが付いています。全てAF(オートフォーカス)です。カメラに拘りたい方にもオススメです。

OUKITEL C15 PRO+

参考価格¥11,699
OSAndroid 9.0
CPUMediaTek Helio A22/MT6761
ディスプレイサイズ6.088インチ/液晶/画面占有率85.5%
カメラアウト:8MP+2MP イン:5MP
メモリー3GB RAM + 32GB ROM 
バッテリー容量3200mAh
サイズ高さ155.6×横幅73.3×厚さ8.9mm 
重量
その他・1年間の保証付き(バッテリー及び充電器は6ヶ月)
・技適認証済み
・6.088インチ19.5:9 HD+大画面 MT6761 2.0GHz 
・グローバルLTEバンド対応
・デュアルSIM(Nano)
・顔認証
・指紋認識
・au不可 (サポート5G/2.4G WIFI)

1万円代前半で購入可能な比較的低価格なSIMフリースマホです。

価格重視で選びたい方にオススメのSIMフリースマホです。

OUKITEL C15 PRO採用した6.088インチHD +水滴型ディスプレイを搭載しています。

ノッチ付きで、画面対ボディ比率は92.7%となっており、フレームの少ない、シームレスなデザインです。

HD+解像度のフロントパネルを搭載しているので、明瞭で鮮やかな色の画面表示をしてくれます。

UMIDIGI A3 Pro Updated Edition

参考価格¥10,837
OSAndroid 9.0
CPUMT6739
ディスプレイサイズ両面2.5D曲線ガラス 
5.7インチHD+ 全画面 19:9アペクト比ディスプレイ
カメラ12MP+5MPリアデュアルカメラ 8MPフロントカメラ
メモリー3GB RAM + 32GB ROM(256GBまでサポート)
バッテリー容量3300mAh
サイズ
重量
その他・一年メンテナンス保証が付属
・技適認証済み
・2 + 1カードスロット
・グローバルLTEバンド対応
・顔認証
・指紋認証
・au不可 
・Bluetooth GPS

1万円代前半で購入可能な比較的低価格なSIMフリースマホです。価格重視で選びたい方にオススメのSIMフリースマホです。

また、2.5D曲線ガラス本体を搭載しています。

このSIMフリースマホには、デュアルカメラが搭載されています。

「UMIDIGI A3 Pro」は、SONY IMX 386 / OV 12870センサー、F / 2.0(1.25μm)を組み合わせた12MP + 500万画素のデュアルリアカメラを搭載しています。

豊かな色とノイズの少ない撮影が可能です。また、8MPフロントカメラ(インカメラ)を搭載しています。

UMIDIGI A3 Proは、三つのスロットを搭載しています。2個のNanoSIM + 1個のMicro-SD最大256GBのMicro-SDカードをサポートできます。

UMIDIGI BISON 2

参考価格¥20,720
OSAndroid12
CPUCPU:2xCortex-A75 + 6xCortex-A55, up to 2.2GHz
ディスプレイサイズ6.5インチ、解像度2400 x 1080 pxの液晶
カメラメインカメラ(4800万画素)、超広角カメラ(1600万画素)、マクロカメラ(500万画素)
メモリー6GB LPDDR4X
バッテリー容量6150mAh
サイズ
重量280g
その他

MediaTek Helio P90 を搭載した UMIDIGI BISON 2 SusumaとAntutu V9スコアは250,000を超えています。

6GBのRAMと128GBのストレージを搭載し、別売のmicroSDカードで最大256GBまで拡張可能。

動画視聴、音楽再生、電子書籍、写真撮影などに便利に使えます。また、冷却システム「Liquid Cooling System 2.0」を採用し、ゲームをスムーズに楽しむことができます。

UMIDIGI BISON 2 スマートフォンは、解像度1080×2400ピクセル、アスペクト比20:9の6.5インチ LCDディスプレイを搭載し、明るく鮮明な画像を提供します。

本体左右にボタンを配置し、自由に機能を割り当てることができるので、グローブをしたままでも水中でも、思い通りの操作を素早く行うことができます。

このスマートフォンは Nano SIMカードを使用でき、2つのSIMカードを刺す事ができます。重量が280gという結構重い部類なのでそこは要注意かもしれません。重さは全く問題ないという方にとっては問題ないでしょう。バッテリー容量が6150mAhという超大容量であるがゆえに重くなっている部分もあるでしょうから、重さを取るかバッテリーの寿命を取るかの2択と考えることもできます。

スマホケースを取り付けるとさらに重くなるので、裸のまま使うかどうかも検討すると良さそうです。

OPPO Reno5A

参考価格¥33,800
OSAndroid.11
CPUQualcommSnapdragon765G オクタコア
ディスプレイサイズ約6.5インチ / フルHD+(2,400×1,080)/ TFT-LCD
カメラ[メイン] 約6,400万画素 (F値1.7) [超広角] 約800万画素 (F値2.2 / 画角119°) [モノクロ] 約200万画素 (F値2.4) [マクロ] 約200万画素 (F値2.4) [インカメラ]:約1,600万画素 (F値2.0)
メモリーRAM 6GB / ROM 1 28GB
バッテリー容量4,000mAh
サイズ
重量約182g
その他背面指紋認証・顔認証

6400万画素の高精細メインカメラをはじめ、4種類のカメラを搭載。

さらに、キレイな写真や動画が撮れる機能がたくさんあります。

1億800万画素相当で記録できる超高精細モードと、被写体からわずか4cmの距離でもピントを合わせ続けるマクロカメラ。

ウルトラナイトモードやAIビューティーなどを搭載し、日常の様々なシーンで大活躍するスマホです。

応答速度が速く、色鮮やかなディスプレイ。 ゲームや動画など、お気に入りのコンテンツを大画面で楽しめます。 チップセットは5G対応で処理性能も抜群。 画面操作時のリフレッシュレートが90Hzなので、タイピングもスクロールも速くスムーズ。

嬉しい急速充電に対応。 4000mAhの大容量を30分で約41%充電。

おサイフケータイ(FeliCa )対応で、駅のきっぷうりばにスマホをかざすだけで購入。 パスポートや財布を取り出す煩わしさから解放されます。

最高レベルの防水性能で、水濡れを気にせず使えます。 さらに、ほこりに強く、耐久性に優れています。

ASUS ZenFone 6 ZS630KL-BK128S6/A

参考価格¥74,000
OSAndroid 9.0
CPUQualcomm Snapdragon 855 (オクタコアCPU/ 2.84GHz)
ディスプレイサイズ6.4インチ フルHD⁺(2,340×1,080ドット) IPS オールスクリーンナノエッジディスプレイ(19.5: 9) ※Corning社Gorilla Glass 6
カメラ メイン:4800万画素 F値: 1.79/ SONY IMX 586/ デジタルズーム最大8倍 
サブ:(超広角カメラ): 1300万画素 F値: 2.4画角125度
メモリーRAM 6GB/ ROM 128GB + microSDメモリカードリーダー(SDXC、SDHC対応 ※最大2TB)
バッテリー容量5,000mAh(リバースチャージ機能対応)
サイズ
重量
その他

ASUSのハイスペック(高性能)なSIMフリースマホです。OSはAndroid 9.0を搭載しています。

本機「ASUS ZenFone 6 」は、背面カメラが回転する、フリップカメラを搭載したSIMフリースマホです。

カメラは2つ搭載されている、デュアル仕様となっています。以下のカメラが搭載されています。

なんと4800万画素カメラが搭載されていて、カメラの性能に特に力を入れているのが分かります。
サブカメラは超広角カメラとなっているので、旅行先でダイナミックな写真を撮影したい方にもオススメです。

バッテリー容量は、5,000mAhで、かなり大容量な部類です。

安い売れ筋の人気スマホを探す

Amazonは、最大手のインターネットショッピングサイトです。

店頭で買うよりも安く購入できる商品も多く、配送も比較的早いです(商品や住む場所によって異なる場合もあります)。

SIMフリーのスマートフォンを購入する場合にAmazonはオススメです。

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安いスマホおすすめ11選【2022年】についてお送りしました。この記事がご参考になれば幸いです。

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