野球観戦におすすめのデジタルカメラ

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はい、どうもー! 原文パパです(≧∇≦)/

今回は、野球観戦におすすめのデジタルカメラ、というテーマでお送りします。

この記事は以下のような方にオススメです!

  • 野球場の外野自由席を知りたい!
  • 入場時の持ち込み禁止の物を知りたい
  • 野球観戦におすすめのデジカメを知りたい!

早速解説します!

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カメラで撮影する場合、おすすめの外野席はどこ?

外野席は料金も安いので気軽に入場しやすいのが特徴です。

そんな外野席ですが、どの席がおすすめかと言いますと、人気があるという意味で、外野手に近いところがおすすめです。

何度も球場に行かれる方は既にご存知でしょう!

外野席の中では、バッターボックスからの距離も最も近い席のため、それよりも後ろの席と比較すると、選手も大きく見えます。

やはり、選手が大きく見えるというのはメリットですね!

あと、場合によっては、ホームランボールが飛んでくる可能性も高くなります。

バッターボックスから近い方が、確率的には、多少上がるわけですので。

どこにホームランボールが飛んでくるかは、打者ごとの得意な軌道なんかが関係していますので、一概には言えません。

あと、ホームランボールをキャッチできる確率は、めちゃくちゃ低いようなので、そう簡単にはキャッチできないかもしれませんね(;^ω^)汗

でも、夢があって良いです!

カメラで撮影する場合、外野自由席はいつ入場するべきか?

開演してからすぐに向かうのが最もよいでしょう。

外野自由席はどこにでも座ることができますが、外野手に近いところから席が埋まっていく印象です。

最も埋まりにくく、人気のない場所は、僕の経験の中では、応援団の太鼓が近い場所です。最も最後まで空いているのが、応援団付近の席です。

太鼓を叩く時の音が大きいため、人気がないのかもしれません。

一方、応援団の方の、臨場感を楽しみたいという方や、音は気にならないから、人があまりいないところで、観戦したいという方には、一番後ろの席も良いでしょう。

従って、人気がある外野手に近い席を確保するためには、早めに球場入りするのが良いかと思います。

ただし、会場は試合開始の1時間半前などが多いです。

その時間を潰すような、時間つぶしグッズを持って行っていた方が良いかと思います。

退屈しないように過ごすことができるよう準備は万端にしておくと良いでしょう。

音に敏感だけれど、試合開始ギリギリに入場となりそうな方は、耳栓を持って行くのも良いかもしれません。

耳栓をしていると、応援団の方に、失礼になる可能性もあるため、地味目の色が良いかと思います。

野球場に持ち込み禁止の物について

球場へは持ち込みできないものがあります。

例えば、缶瓶は持ち込みできない可能性もあるので事前に調べておきましょう。

プラスチックのコップに移せば、持ち込み可能となる場合があります。

どうしても飲みたい場合は、移し替えましょう。

紙コップだと、長時間の使用に耐えれない可能性も0ではないため、プラスチックのコップの方が安心かもしれません。

とはいえ、映画館では紙コップを使用しており2~3時間もつので、大丈夫なのかもしれませんが。

野球観戦する上で、おすすめのカメラレンズは?

カメラは持ち込み可能である場合が多いです(プロ仕様のものは、制限がかかっているかもしれないので、事前にご確認下さい)。

カメラは、マニュアルフォーカスとオートフォーカス、どっちが良い?

スポーツの試合の場合撮影には一瞬を争うため、デジタルカメラは、マニュアルフォーカスよりも、オートフォーカスがオススメです。

デジタルカメラのレンズの倍率は何倍くらい必要?

デジタルカメラの標準レンズだと、バッターボックスに立っている選手は豆粒のようになってしまいます。

望遠レンズが必要となります。

倍率は、少なくとも200mmくらいが良いのではないかと思います(ただ、何故かうまく撮影できず)。

ちなみに、標準レンズの望遠側である84mmで撮ったら、内野の選手が豆粒状態でした(;^ω^)

↑読者Aさん「そりゃそうだろ( ̄▽ ̄;)!」

原文パパ「そうですよね(´・ω・`)汗」

カメラの三脚は使用可能か?

デジカメ用の三脚自体を禁止している球場もあると思います。事前に確認しましょう。

また、外野席は、三脚は使えるスペースが殆どないように感じます。

三脚を一脚として使うか、そもそも三脚は諦め、手振れ補正のあるカメラを使うと良いでしょう。

カメラの連写性能は?

試合中は、デジカメの連写を多用する機会も多いかと思います。

そのため、記録用で使用するデジカメ用のSDカードは、連写に強いものが良いでしょう。

連写速度性能が良い物を選ぶと良いと思います。

  • 転送速度
  • 容量

詳しくは、別の記事で解説しています↓    

関連記事:おすすめのmicroSDカードと選び方

おすすめのデジタルカメラ

おすすめのデジタルカメラをご紹介します。  

おすすめデジタルカメラ:SONY Cyber-Shot HX DSC-HX400V

光学50倍ズームを搭載したデジタルカメラです。手ブレを抑えて、ズーム撮影できるので、野球観戦時に重宝します。

光学50倍に対応しています。さらに、全画素超解像100倍ズームの「ZEISSバリオ・ゾナーT*レンズ」を搭載しています。

一台で、広角24mm~望遠1200mmまでの撮影領域に対応しています。幅広い場面で重宝です。その上、レンズ群には1枚のスーパーED(特殊低分散)ガラスと2枚のED(特殊低分散)ガラスを使用しています。

高倍率ズーム領域で発生が容易な色収差をしっかりと抑え、色にじみが少なく、解像感のある高画質で撮影することができます。その上、全画素超解像ズームを使用することにより、最大で100倍まで解像感を保ったまま、被写体を拡大することが可能です。静止画のみでなく動画においても使用できます。そのため、撮影表現の幅が広がります。

ブレないフルハイビジョン動画撮影が可能です。 進化した画像処理エンジン BIONZ Xの内蔵によって、高精細で低ノイズな暗所撮影だけでなく、ブレを強力に補正する「動画手ブレ補正(インテリジェントアクティブモード 回転方向対応)」を実現しています。動作する被写体を追いかけながら撮影した場合でも、より自然でブレのない美しい動画が残すことが可能です。

また、高画質になった、ズーム時の手ブレを抑える新ピタッとズームを搭載しています。
高倍率ズーム時に起こりやすい手ブレを、高い性能を持つジャイロセンサーとアルゴリズムで高精度に補正です。その上、進化した画像処理エンジンBIONZ X(ビオンズ エックス)の内蔵によって、画質がその上向上です。また、手ブレ補正はカメラを構えている時は、常に有効なため、フレーミングもストレスを感じることなく、滑らかです。すばやくピント合わせをしてくれるので、撮りたい場面を逃すことなく撮影可能なです。

本機の最大画像のサイズは、20Mです。メカニカルシャッターを搭載していることにより、秒間10コマの高速連写が可能です。
最大画像サイズ20Mで、秒間最大10コマの高速連写を実現しています。メカニカルシャッターを使用した連写のため、高速で動作する被写体を撮影する際においても、一般的な電子シャッター方式で起こる「ゆがみ」が発生しません。

スマホとの連携を高めるWi-Fi(R)通信機能を利用可能です。さらに、NFC通信機能も内蔵しています。NFCに対応したAndroid内蔵のスマホやタブレットに、専用アプリPlayMemories Mobileをインストールすることにより、複雑な接続設定や操作をすることなくワンタッチで楽に、静止画や動画を転送することができます。そのため、SNS等にアップロードすることで、家族、友人などとスピーディーに手軽に共有することが可能なです。

静止画撮影の際だけでなく、動画撮影の際においても「高速オートフォーカス」が可能です。高速かつ高精度なオートフォーカスなところが魅力です。暗い場面や高倍率ズームでの撮影においても、被写体を瞬時にとらえることが可能です。また、動作する被写体にピントを合わせ続ける「ロックオンAF」も動画の撮影に対応しています。動作する被写体をしっかり追尾して、フォーカスを合わせ続けることができます。

おすすめデジタルカメラ:Panasonic LUMIX DMC-FZH1

光学20倍ズームレンズを搭載しています。4K動画撮影も可能なため、野球場で大活躍するカメラと言えます。

従来機であるFZ1000と比較して、より望遠に強くなっっています。光学20倍ズームを実現しています。

24mm(35mm判換算時)でのパースペクティブを活かした風景撮影をおこなったり、100mmでの美しいボケを取り入れたポートレート撮影が可能です。その上、480mmの望遠を活かした野生動物の撮影等、幅広い撮影場面を本機1台のみでカバーする点が可能なです。

ズームの際に、鏡筒の長さが変わらないインナーズーム構造を搭載しています。ズームした際においても、レンズ先端と被写体の距離や、カメラ全体の重心が変わることがありません。そのため、安定したフレーミングを保てるので、快適な撮影をサポートしてくれます

動画の撮影の際に、ジンバル等のプロユースの映像撮影機材を使用するときにおいても、ズーム時のバランス変化に配慮する必要がないため、スピーディでスムースな撮影が可能です。

また、「ガイドポール方式」を採用したことにより、通常のレンズのズームの際に起こりがちな「像揺れ」を極限まで抑制してくれます。

不必要な「像揺れ」が光学的に解消されていることにより、安定したズーミングを実現します。

光学系の新規開発に伴い、フォーカス制御アルゴリズムが新たに開発されました。急なズーム時においてもフォーカス位置が変わることなく、狙った被写体を捉え続けられます。

また、動画記録の際のフォーカス追従性能も、進化しています。すばやい動きの被写体を動画で撮影する際においても有効に機能します。

決定的な場面でピンボケになってしまったり、フォーカスが迷ったりすることを防ぎます。撮影したいその瞬間を確実に捉えます。

従来の「ステッピングモーター式絞りコントロール」においては、電気パルスによる多段階制御を用いているため、絞りの動きも段階的でした。一方、本機に新たに搭載した「ガルバノメーター式絞りコントロール」の場合では、磁界中においてコイルに発生する電磁力による駆動によって無段階回転をするので、絞り動作も滑らかな動きができます。

本機では、F値変化による絞り動作で発生しやすい、「画面のパカツキ」や「輝度のちらつき」を抑えてくれます。それにより、なめらかな露出コントロールを実現しています。

また、本機では、絞り羽根の枚数は、9枚に増やされました(従来機であるFZ1000は7枚羽根)。それにより、絞りを円形に近づけ、美しく柔らかな円径ボケを実現しています。

本機では、フォーカス位置の異なった複数の画像を合成して、ピントの合った範囲を広げた写真を製作することが可能です。合成に適している画像をカメラが自動で選ぶ「自動合成」や、ピントの合った範囲を任意で選択する「指定範囲合成」を使うことができます。

「ヴィーナスエンジン」と「20.1M Live MOSセンサー」の処理能力の向上によって、連写スピードが高速化しています。機械シャッターによる連写で、フル画素のまま、約12コマ/秒のスピードを実現しています。

一般的な電子シャッター方式で素早く動く被写体を撮影した場合、動いた部分のみ歪んで撮影されてしまうことがあったりします。一方、機械シャッター方式ならば、動作する被写体に対しても、連写可能となっています。

本機に新たに採用された「ガルバノメーター式絞りコントロール」によって、滑らかな絞り動作が可能です。F値変化に対する、画面のパカツキを大幅に抑えられます。そのため、明暗差が極端にあるような厳しい環境において、スムーズな露出制御を行ってくれます。

また、NDフィルターを搭載しているので、シャッタースピード(SS)固定での適正露出ができます。映像の撮影の際に起きがちな白トビを未然に防止することが可能です。

別売のNDフィルターを取り付ける手間がなくなるので、即座に、場面に応じた撮影に対応することが可能です。

本機は4K(3840×2160)動画の撮影にも対応しています。4Kは、フルハイビジョン映像の4倍のきめ細やかさで記録可能です。
そのため、様々な場面において、高精細で臨場感ある映像を撮影することが可能です。また、新たに「シネマ4Kモード(4096×2160)」での撮影もできるので、本機1台のみで高画質な映画制作も行え、プロフェッショナルの撮影ニーズにも対応しています。

また、29.97p/25p/24p/23.98pの各フォーマットにも対応しています。そのため、映像の様々な使用使いみちに応じて撮影モードを変更できますです。そのため、撮りたい世界観に応じてコマ数を変化させることによって、映像制作の幅が広がります。

59.94Hz/50.00/24.00Hz の駆動周波数に切り替え可能です。全世界に向けた映像制作をサポートしてくれます。

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