イギリスのロックの聖地一覧【聖地巡礼用】

イギリス アビイ・ロード音楽
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はい、どうもー! 原文パパです(≧∇≦)/

今回は、イギリスのロックの聖地一覧【聖地巡礼用】、についてです。

僕は洋楽ロックが好きなのですが、いつかイギリスの聖地を巡礼したいと思っています!

そこで、聖地巡礼用として、UKロックにまつわる、有名な場所一覧をまとめました!

※MVは権利の関係上、外部リンクで公式動画をご紹介致します。

※アルバムや曲のタイトル名に貼っているリンクは、YouTubeかAmazon、楽天などにジャンプします。

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イギリスのロックの聖地一覧【聖地巡礼用】

UKロックの有名観光名所を一覧でご紹介します。

イギリスのロックの聖地: ビートルズのジャケットで有名、アビイ・ロード

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アビイ・ロードは説明不要の超有名な観光名所ですね!

世界で最も有名な横断歩道と言えるかもしれません!

ビートルズの12作目のアルバム『アビイ・ロード』のジャケットに用いられています!

現在のアビイ・ロードは、白線がギザギザになっていますね。そこが、ビートルズ時代のアビイ・ロードの横断歩道の白線とは異なっています。

ギザギザの意味は、「横断歩道あり!徐行しろ!」という意味があるようですね。

ちなみに、アビー・ロード・スタジオもすぐ近くにあります。

カメラ映像が24時間記録(配信)されており、以下のサイトから観ることができます。

ビートルズの『アビイ・ロード』とは逆方向から撮影されているのですが、交通量を知るには最適です。

参考サイト:アビーロード・スタジオ Crossing cam

『アビイ・ロード』撮影から8月8日で50周年を迎えたとのことで、横断歩道にファン殺到したようです!

イギリスのロックの聖地: デヴィッド・ボウイのジギー・スターダストの最後のステージ、ハマースミス・アポロ

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デヴィッド・ボウイのジギー・スターダストの最後のステージが行われた場所です(厳密に言うと、もう一回行われたようですが、詳細までは分かりませんでした)。

当時は、ハマースミス・オデオンという名前でした。

僕は、デヴィッド・ボウイのライブアルバム『The Motion Picture Soundtrack』に付いてきた、「ハマースミス・オデオン最終公演」のレプリカのチケットを持っています。

ウェブサイトでは「Eventim Apollo」という名前になっていたので、名前がまた変わったのかと思ったのですが、運営はイベンティムUKとAEGライブによって行われているらしいので、イベンティムという名前が入っているのだと思います。

イギリスのロックの聖地: トライデント・スタジオ(Trident Studios )

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ビートルズの「ヘイジュード」や、デヴィッド・ボウイのアルバム『アラジン・セイン』や「レディースターダスト」、ザ・ローリング・ストーンズの『スティッキー・フィンガーズ』などなど、数々のレコーディングで使用されたスタジオです。

イギリスのロックの聖地: デヴィッド・ボウイの『ジギー・スターダスト』のジャケットの場所、Heddon Street

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Heddon Streetは、デヴィッド・ボウイの『ジギー・スターダスト』のジャケット写真の場所です。

23番の柱には、「Ziggy Stardust」と書かれた、丸いプレートが設置されています(植物が沢山置かれていて、若干分かりずらい(笑) )。

ジャケットに映っている、毛皮商の「K.WEST」は今はもうないらしいです。

たしかにGoogleマップで見てもありません。

跡地の近くに、日本酒が置いてあるお店が写っています。

僕はそのお店が気になっており、行ってみたいです!

イギリスのロックの聖地: デヴィッド・ボウイの生家

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Googleマップで「David Bowie’s Birthplace」と入力すると、検索結果に表示されます。

イギリスのロックの聖地: デヴィッド・ボウイ・メモリアル

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壁にデヴィッド・ボウイの演じたキャラクター、アラジン・セインが描かれています。現在はどんな状況なのか、気になるところです。

イギリスのロックの聖地: オアシスのアルバム『モーニング・グローリー』のジャケットの場所、ソーホー バーウィック・ストリート

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オアシスの『モーニング・グローリー』のジャケット撮影が行われた場所です。

お洒落なストリートだなって思いました!

僕の友人は、ジャケットに映っているレコードショップで、『モーニング・グローリー』を買い、「Now,I’m here!」(だったと思う)と書いてもらったそうです!

グーグルマップで探すのに30分ほどかかりました。お店はかなり変わっているようで、建物の形状から位置を割り出しました。

ジャケット写真の通りの一番奥の右にマンション(?)らしき建物があり、その位置は変わっていません。そして、ジャケット写真で言うと、ジャケット写真の「HE S」の文字の真下にある建物の位置と、「MO」の真下にある建物、「RNI」の真下にある建物の位置関係から割り出す事が出来ました。。地味に大変でした。

イギリスのロックの聖地: ザ・フーの『フーズ・ネクスト』のジャケットの場所

ザ・フーのアルバム『フーズ・ネクスト』についてはWikipediaでは以下の記載がありました。

アルバム・ジャケットでは、Easington Collieryの捨石集積場に聳え立つコンクリート壁にメンバー4人が小便をかけ、ズボンのファスナーを上げているところが写されている。当初は股を広げた巨漢の女性の性器をメンバーの笑顔で隠すというもっと下品な案があったという。なおジャケット写真の空模様は、没案になった写真を使用して合成したものである[9]。

引用:Wikipedia

うーむ、詳しい場所までは分からず(^^;

イギリスのロックの聖地: ローリング・ストーンズの元メンバー、ビル・ワイマンが経営する、「Sticky Fingers Café」

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「Sticky Fingers Café」は、ローリング・ストーンズの元メンバー、ビル・ワイマンが経営する、お店です。

イギリスのロックの聖地: One Directionの「One Thing」の撮影場所

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One Directionの「One Thing」という曲の、MV撮影場所は、Battersea Park(バタシーパーク)です。

PV冒頭に、赤いバスの前に、メンバーが立っていますが、それがこのバタシーパークです!

イギリスのロックの聖地: ピンク・フロイドのアルバム『アニマルズ』ジャケットの場所、バタシー・パワーステーション

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バタシーパークの近くには、バタシー・パワーステーション(バタシー発電所)があります。

ピンク・フロイドのアルバム『アニマルズ』(Animals)のジャケット撮影が行われた場所です。

ヒプノシスが飛ばしたピンクのブタが有名ですね!

※工事中のため、このアングルで正しいかがイマイチ分からないのですが、恐らくあっています。

バタシーパークとセットで訪れるのも良さそうです(^^)/

イギリスのロックの聖地: The Whoの「My Generation」のジャケット写真の場所

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ザ・フーのシングル「マイ・ジェネレーション」の撮影場所は、ビッグ・ベンです。

どこの方角から撮ったかについてですが、ジャケット写真の右端の真ん中のやや上あたりに黒っぽい何かが映っています。イギリス版だと、この黒っぽい何かの大きさが若干大きめに映っており、それは、ビッグ・ベンの近くにある、「ボアディケア女王像(Boudiccan Rebellion)」の基礎ではないかと言われています。

もしそうならば、「ボアディケア女王像(Boudiccan Rebellion)」付近だと、階段もあり、交通の妨げにならないので、たしかに撮影には適しているなと思います。

方位的に言うと、北東→南西にかけて撮影していることになります。午後でなければ逆光にならないはずです。ビッグベンに影が見当たらないということは、午前中に撮影したということでしょうか!?

イギリスのロックの聖地: フレディーがイギリスで最初に住んだ家

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フェルサムには、クイーンのボーカル、フレディー・マーキュリーがイギリスで最初に住んだ家があります。

YouTube動画:「Blue Plaque unveiled on Freddie Mercury’s first London home – BBC London News

イギリスのロックの聖地: フレディー・マーキュリー・メモリアル

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フェルサムには、フレディー・マーキュリー・メモリアル(Freddie Mercury Memorial)があります。

イギリスのロックの聖地: クイーンのフレディ・マーキュリーの家『ガーデン・ロッジ』

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クイーンのボーカル、フレディ・マーキュリーの家も観ておきたいところです!

フレディが最期を迎えたのも、この家だったようです。

場所:Earl’s Court駅から徒歩約10分(Logan Placeという通りにある)

イギリスのロックの聖地: リッジファーム

リッジファーム・スタジオは、クイーン(Queen)がアルバム『オペラ座の夜(原題:A Night at the Opera』のレコーディング前に、リハーサルとして使用した場所です。

オアシスのアルバム『ビィ・ヒア・ナウ(原題:BE HERE NOW)』は、アビイ・ロード・スタジオ、リッジ・ファーム・スタジオ、エアー・スタジオの3か所でレコーディングが行われたようです。

参考サイト:リッジファーム

Googleマップ: リッジファーム

イギリスのロックの聖地: ロックフィールド・スタジオ

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数々のアーティストがこの、ロックフィールド・スタジオで録音しています。

クイーンは、アルバム『シアー・ハート・アタック』(全4スタジオ)と、「ボヘミアン・ラプソディ」が収録されたアルバム『オペラ座の夜』のレコーディングをこのスタジオで行ったとのことです(ちなみに、「ボヘミアン・ラプソディ」では6か所スタジオを使っている?とのことですが、詳細が分からないため、明言は避けます)。

イギリスのロックの聖地: The Clashのアルバム『白い暴動』のジャケットの場所、カムデン・ロンドン特別区「Stables Market」周辺

「Stables Market」周辺には、The Clashのアルバム『白い暴動』が撮影された場所があるようです。

Googleマップのストリートビューでは見つけることができませんでした(;´・ω・)

イギリスのロックの聖地: Oasisのリアム・ギャラガーの「Pretty Green」

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オアシスのリアム・ギャラガーのファッション・レーベルが「Pretty Green」です。日本にもありましたが、日本国内の店舗は、すべて閉店となってしまいました(´;ω;`)

現地で一度見ておきたいです!

イギリスのロックの聖地: オノ・ヨーコさんとジョン・レノンが出逢った場所、インディカ・ギャラリー跡

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オノ・ヨーコさんとジョン・レノンが出逢った場所ですね!

ジョン・レノンとの出会いは1966年11月9日。ロンドンのインディカ・ギャラリーでのオノの個展『未完成の絵画とオブジェ』(“Unfinished Paintings and Objects”)の開催前日のプレビュー・ショーに訪れたレノンは、そこに展示されていた作品「天井の絵」(“Ceiling Painting (YES Painting)”)に惹かれた。

引用:Wikipedia

引用URL:オノ・ヨーコ

「ジェームス・ハイマン・ファイン・アート」という名前に変わったという記事を見かけましたが、現在は、「Stephen Ongpin & Guy Peppiatt」という名前に変わっている(?)ようです。

一度訪れてみたいです!

イギリスのロックの聖地: ジョン・レノンの子供時代の家

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John Lennon’s Childhood Houseは、ジョン・レノンの子供時代の家です。

イギリスのロックの聖地: John Lennon’s House

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ジョンレノンの家は、モンタギュー・スクエア34番地(34 Montagu Square)にあるそうです。

イギリスのロックの聖地: ビートルズが屋上でゲリラライブした、旧アップルビル

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ビートルズが当時のアップルビルの屋上にて、ゲリラライブ(ルーフトップ・コンサート)をしたことが有名ですね。

住所:3 Savile Row, London, UK
BakerlooPiccadilly線 ピカデリー・サーカス駅(Piccadilly Circus)より、徒歩約15分

イギリスのロックの聖地: ピンク・フロイドのアルバム『対』の場所

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ピンク・フロイドのアルバム『対』の場所には、イーリー大聖堂が映りこんでいると言われています。そして、上記のGoogleマップの付近で撮影されたようですが、イーリー大聖堂も含め確信がもてないので、もう少し調査します。

イギリスのロックの聖地: 世界最古のレコード店

世界最古のレコード店として有名なのが、ウェールズの首都カーディフにあるSpillers Recordsです。

2019年5月に、モリッシーのレコードの販売を中止することにしたことで話題となりました。

世界最古のレコード店ということで、聖地として認定して良いかと思います。

参考サイト:rockinon.com

イギリスのロックの聖地: ジミー・ペイジの家(通称「Tower House」)

レッド・ツェッペリンのメンバー、ジミー・ペイジの家も見ておきたいところです!

※詳細を掲載するのはマズいかなと思ったので、割愛致します。

その他

以下の場所も気になっています↓

  • Worlds End
  • イーディス・グローブ・アパートメント(Edith Grove)
  • 映画、「ヤァ、ヤァ、ヤァ!」の撮影舞台
  • ブリティッシュ・ミュージック・エクスペリエンス
  • ブライトンの「ブライトン・パレス・ピア」内(THE YELLOW MONKEYのアルバム『GOLDEN YEARS』のジャケットのメリーゴーランド&アルバム『sicks』の裏ジャケットのアイスクリーム屋(現在、看板と同じお店はないらしいが詳細は分からず))

マークボランが眠る場所、Marc Bolan Memorial

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マーク・ボラン・メモリアルです。こちらは、聖地というと語弊があるので、その言葉を使う事は控えます。

イギリス以外のロックの聖地

イギリス以外のロックの聖地についても解説します!

アイルランドの聖地: U2のアルバムジャケットの場所「モイドラム城」

U2のアルバム『The Unforgettable Fire』のアルバムジャケットの場所は、つるで覆われた「モイドラム城(Moydrum Castle)」です。

ダブリンからもかなり離れているため、どう行くかをしっかりと考える必要がありそうです(詳細は調べていません)。

ドイツの聖地: イギー・ポップが映っている場所

#tbt photo by Esther Friedman. Berlin circa 1977. #iggypop pic.twitter.com/dJVDe1sTDF

— Iggy Pop (@IggyPop) August 7, 2014

この場所がどこかは調べ中です(;^ω^)すみません。

ドイツの聖地: デヴィッド・ボウイがベルリンで住んでいた家

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ドイツ(当時は、西ベルリン)のベルリンのシューネベルク地区にある、「Hauptstraße 155」というアパートにイギー・ポップと一緒に住んでいたそうです。

David Bowieの「Where Are We Now?」という曲の、0:52などにも登場しています。

2:55からの映像は、「Hauptstraße 155」の内部だと思います(間違っていたらすみません)。

デヴィッド・ボウイはプライベートなことを後悔しない主義だったはずなので、ここまでプライベートなことを公開するのは珍しいなと思っています。

⑥ デビッド・ボウイがベルリンで住んでいたアパート。
シェーネベルク区Hauptstraße 155。1976~78年の2年をここで。
彼の部屋は7部屋あり、壁という壁をみんな真っ黒に塗っていたという伝説も。⑥https://t.co/xYMlui15N4

— 六草いちかの気になる毎日 (@rokusouichika) January 11, 2016

参考サイト:Berliner Morgenpost(ボウイの生活について記載あり)

参考サイト:Berliner Morgenpost(ボウイが7部屋所有していたとの記載あり)

日本語に翻訳することで読むことが可能です(^^)/

当時の生活状況については、調べ中ですので、はっきりしたことが分かったら追記予定です。

アメリカの聖地: Jones Street / West 4th Street, NYC

フリーホイーリン・ボブ・ディラン』が撮影された場所があります。

実際に訪れる際は、Googleマップ等に、ピン付けしておいた方がよさそうですね!色々な場所があるので、忘れないようにしたいです。

アメリカの聖地: ロックの殿堂

ロックの殿堂(The Rock and Roll Hall of Fame and Museum)は、ロック(ロックンロール)ににまつわる展示が行われている博物館です。アメリカのオハイオ州クリーブランド市にあります。

アメリカの聖地: エレクトリック・レディ・スタジオ

エレクトリック・レディ・スタジオは、有名なスタジオです。例えば、ジョン・レノンとデヴィッド・ボウイの共作曲、「フェイム」(1975年)のレコーディングで使用された場所です。

アメリカの聖地: U2の「終りなき旅」撮影場所

U2の「終りなき旅(I Still Haven’t Found What I’m Looking For)」の撮影場所は、そのほとんどが、アメリカのフレモント・ストリートと言われています。

YouTubeでMVを観る

アメリカの聖地: The Joshua Tree U2 Album Location

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U2の歴史的名盤、アルバム『ヨシュア・トゥリー』の写真で使用されたユッカの樹は、ここにあるそう(2000年に枯れたようです)。

引用元:U2『ヨシュア・トゥリー』の知られざる10の真実

Googleマップで「The Joshua Tree U2 Album Location」と入れると出てきます。

オーストラリアの聖地: デヴィッド・ボウイ「レッツ・ダンス」撮影場所

デヴィッド・ボウイ「レッツ・ダンス」撮影場所は、オーストラリアのニューサウスウェールズ州のカリンダという街にある「カリンダ・ホテル(Carinda Hotel)」というパブで撮影されています。

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「カリンダ・ホテル(Carinda Hotel)」は、2020年に売り出されることがニュースになっていました。

参考記事:デヴィッド・ボウイ、“Let’s Dance”のビデオの舞台となったパブが売りに出されることに

その他

  • 「ウィスキー・ア・ゴーゴー」
  • ロキシー・シアター(ROXY THEATER)
  • ザ・ヴァイパールーム(The Viper Room)
  • レインボー・バー・アンド・グリル(Rainbow Bar & Grill)

イギリス旅行の持ち物

イギリス旅行の持ち物については、別の記事にしましたので、興味がございましたらご覧下さい。

関連記事:海外旅行の持ち物リスト!便利なグッズやアプリ紹介!

聖地巡礼時の、おすすめホテル予約サイト

聖地巡礼される場合の、おすすめのホテル予約サイトは別の記事にしました。

利用者の多いシーズンは、すぐに埋まってしまう場合があります。そのため、お早めにホテルを確保するのが良いかと思います。

関連記事:おすすめホテル予約サイト

まとめ

今回は、イギリスのロックの聖地一覧についてお送りしました!

イギリス旅行をされる際は、イギリスのロックの聖地を観光されてみてはいかがでしょうか(^^)/

(一部行くのが困難な場所もあるかもしれませんので、ご注意下さい)

聖地巡礼をされる際は、周囲の安全確認やルールを守って、くれぐれもケガの無いよう、お気をつけ下さい!また、周囲の方の迷惑とならないようご注意下さい。車、自転車等の車両にも十分ご注意下さい。

今回掲載した場所以外にもオススメの場所を御存じでしたら、是非教えて下さい(^^)/

※記事の中でもし間違っている点があったら、ご一報下さいm(__)m

掲載した情報が100%正確でない場合もあるかもしれません。当サイトの情報をご利⽤の際は、読者様のご判断にてご利⽤願います。(当サイトでは責任を負いかねます。予めご了承ください)

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