怪しいサイトのチェック方法と見分け方

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はい、どうもー! 原文パパです(≧∇≦)/

 

今回は、怪しいサイトのチェック方法、についてです。

 

怪しいサイトのチェック方法と見分け方

早速なんですけど、怪しいサイトの見分け方についてです。ネットには嘘が結構蔓延していると言われていたり、稼げる系の話は9割が嘘という人も居たりします。これは僕も最近そうだなあと思ってきています。

 

で、怪しいサイトをどうやって見分けるのかについてですが、3つほど見分け方があるなぁと気づいたので、それを紹介していきます。

 

  1. ドメインパワーをチェックする
  2. 「site:」インデックスされている数をチェックする
  3. ランクトラッカーでチェックする

 

ドメインパワーを調べて、怪しいサイトをチェックする方法

1つめは、ドメインパワー(Webサイトの強さを示す指標)を確認する方法です。

ドメインパワーを確認するっていうのは何かというと、ドメインカーでその差は何かというとウェブサイトの強さを示す指標なんですね。

ドメインパワーを確認することで、怪しいサイトかそうでないサイトかが分かります。ドメインパーの確認方法は、「ドメインオーソリティーチェッカー」というサイトがあるので、そこでチェックできます。

 

DOMAIN AUTHORITY CHECKER

 

URLを貼り付けてもらえれば、サイトのドメインオーソリティが出てくるので、この数字を確認することでだいたい怪しいサイトかそうじゃないかが分かります。

0~100でランク付けがされていて、100に近いほど優良なサイトとされているわけです。
スコアが高いから良いサイトかというと、一概には言えないですけど、高い方が良いです。
今回入れたのはあのはなブログさんのブログです。

ブログさんのブログは、ドメインパワーが41なので、個人ブログとしてはめちゃくちゃ高い部類です。

ブロガーのイケダハヤトさん(前からずっと炎上しているお方)はどうかというと、イケダハヤトさんは50台だったと思います。

今からブログを始めて40台とか50台に個人が持っていけるかっていうとなかなか難しい
なぁという感じです。

ちなみに僕はまだ8なので、クソ底辺零細サイトです(爆)

 

ということで、ドメインパワーが、例えば中とか従来とかあとは10%以下のサイトで
稼げますとかっていうサイトっていうのはちょっと疑ったほうが良いですね。

ドメインパワーが低いから悪いのか?というと、必ずしもそうではないんですけど、グーグルからは評価されていないということになります。なので、稼げてはいないと思うんです。

ではどんなカラクリがあるのかというのをちょっとお伝えしようかなと思ってい
ます。
ゲーマーそもそもですね
例えば「ブログ稼げる」っていうようなサイトがあったとして、そもそもなぜ自分はその怪しいサイトにたどり着いたのかっていうのとあと怪しいサイトは何で儲けてるのを順番にお伝えしようと思っています。

怪しいサイトにたどり着いたっていいいうっていうのは3つぐらいあるのかなとまぁ他にもあるかもしれないんですけど、一つ目が sns からんなどからの検索エンジ以外の
流入というかそこから入ったとで2積みが検索エンジンでまぁ例えばブログ儲かると売って一番最初にあるを出てきたサイトにアクセスしたと3つ目は8
ブログとかあとは検索結果のところに表示されている9ぶりが広告をクリックし
たらあの例えばブログ稼げるって言う風な言葉が書いてあった広告をクリックしたと
そういう3つぐらいの理由からその怪しいサイトにたどり着くるっていうことが
が多いのかなという感じですね
怪しいサイトは何で儲けてるからなんですけど、いろいろ多分あると思うんですねで一つ目がですねまぁこれ怪しいサイトに限らずの話になるんですけど

 

  1. google adsense で稼いでるパターン
  2. 本業のサービスに誘導して稼げるパターン
  3. アフィリエイトで稼いでるパターン

 

Googleアドセンスで稼いでいるパターン

まず初めに、Googleアドセンスで稼いでいるパターンについて解説します。

例えば、ブログを読んで一番最後に広告とかがあると思うんですけど、それが何かというとそれをクリックすることでクリック1回されると平均30円ぐらいそのブログを書いた人にお金が支払われるような仕組みになってます。

これブログのジャンルによって言葉で異なります。

例えばそのブログ記事がこの子とか3 c 年を代表にした記事だったら
そこに広告を出しても、サービスを利用してくれる見込みがあまりないんでその
広告自体の単価というのは低いわけですね。

分かりやすくいうと、逆にお金も中ターゲットにしたようなブログ記事だとそこのブログ記事に出てくる広告の単価も高くなりますね。
なので広告というのはお金を落としてくれるかくれないかによって、クリックの単価が変わるということです。
ブログのジャンルでこのワンクリックな変化というのは異なるんですけど、だいたい平均
30円と言われています(中には100円越えのものもあるが)。

そのブログの広告のクリック率は何パーセントかというと、平均約1%と言われてます。

つまり、100人そのブログを見に来たら一人しか広告をクリックしてくれないわけです。

つまり、100人来て30円という感じです(インプレッション収益は無視しています)。

 

10万円稼ぐにはどうなるかっていうと、34万PV(アクセス)が必要です。

1カ月に34万ページ見に来てくれないと10万円を稼ぐのは難しいという感じですね。

34万PVは初心者には到底無理な数字なんですね。

ドメインのパワーが7とかのサイトだと、何か特殊なことが起きない限り、34万PVというのはなかなかいかない数字だと思います。

なんかととてつもない凄い面白いことをやって、それがSNSとかでバズって、34万PVいくことはあるのかもしれないんですが、まぁ、まずないと思います(例外はあるとは思いますが)。

ということで、googleアドセンスで稼ぐのは、めっちゃ大変なんですね。

 

本業のサービスに誘導するパターン

続いて、本業のサービスに誘導するパターンです。

これは、ブログを完全に集客ツールととらえていて、そこでお金稼ぎをしようとは思っていないパターンと言えます。

例えば、不動産屋のサイトがあったとして、例えば「南向きの部屋にはこんなメリットがありますよ」みたいなことを道具で書いていて、そこにアクセスした人が、「このブログは誰が書いているんだろう?」と疑問に思い、「不動産会社か!じゃあ、引っ越すからちょうどそこのサービス利用しようか」みたいなパターンですね。

これはアフィリエイトではないですね。

 

本家のブログを読みに来た人が、本家のサービスを利用するっていう流れなんで、ブログというのが集客ツールの1つとして使われているパターンです。

 

アフィリエイトで稼いでいるパターン

アフィリエイトで稼いでいるパターンもあります。アフィリエイトは、ネット販売員のようなイメージです。ブログ記事を書いて、そこにあるサービスの広告を自分が張ることにより、そのサービスの広告をクリックし、そのサービスを登録してくれることで、自分に報酬が払われるよというパターンです。

例えば、転職サイトに登録してくれた人が現れると、自分に1万円が報酬として得られるようなパターンがあります。

あとは、ブログサーバーに新規加入してくれたら5,000円自分に報酬が得られるとかいうような感じです。

ブログのサーバーの場合はプランによって異なるので、1件500円の報酬の場合もあります。

例えば、ブログ稼げるっていう風なことを歌っているサイトの一番下に、「あなたもブログをはじめてみましょう!」みたいな感じで書かれていて、そこに「ブログサーバー新規開設申し込み受付中!」みたいな広告が貼ってあったら、それは確実にアフィリエイトの広告なわけです。

 

怪しいサイトはどうやって儲けているかという話に移りますが、ど最初に言ったあのグーグルアドセンスでやっているのかというとそれももちろんあると思います。
ただ、34万PVを集められているかというと多分集められてはいないと思うんですね。

怪しいサイトに限らず、グーグルアドセンスをおまけとして考えている人も結構いるようです(あくまで僕調べ)。

 

グラディフェンスだけで標榜しているサイトがサイトだけではないということですね本業のサービスに誘導しているかというと、これもピンキリだと思うんで
続はあのサイトにより ke だと思います。
圧倒的に多いのがはフィギュアいいと勧誘をしているパターンですね。
0
アクセス数が少ないのにどうやって勧誘するのということでこれはですね。
いろんなパターンがあると思います。

 

Google検索の上位を取って稼いでいるパターン

まずは、「ブログ 稼げる」というキーワードを含んだ記事をGoogle検索結果の上位表示させるというパターンですね。グーグルの検索結果1位を取るということです。

 

グーグルの検索結果1位と2位クリック率について

グーグルの検索結果1位と2位クリック率は以下の通りです。

 

  • 1位:21.12%
  • 2位:10.6%

 

なので、「ブログ 稼げる」で検索した人が100人居た場合、そのうちの21人くらいしか1番上に出てきたページを見てないということで、結構シビアな世界なんですね。

 

なので、上位表示を取ったからといって、その月間検索ボリュームがそもそも1000とかだったら、「ブログ 稼げる」っていうキーワードでの検索を210人しか見に来てくれないよっていうことなんですね(別のキーワードでも上位を取っている可能性もあるので、一概には言えませんが)。

なので、google の検索1位を取ったとしても、その結果ん検索ボリュームがそもそも少ないようなキーワードの組み合わせの場合だと、あんまり集客できないだっていうことなんですね。

そこでどうするかというと、リスティング広告を出すという考え方に至る場合があります。

 

リスティング広告について

リスティング広告とは何かというと、google の検索結果の後に表示される、一番上の方に表示される広告のことです。

リスティング広告は、お金を払うことで、自分の広告をだすことができるサービスです。

例えば、グーグル検索画面で「ウォーターサーバー」と打ち込むと、検索画面結果に「広告」という文字のマークがあるブログが出てくると思います(リスティング広告が出されていない場合は、出てきません)。これがリスティング広告です。

 

これをクリックするとをおそらく30円、もしかすると100円前後かもしれないですけど、このブログを書いた人が、googleにお金を払わないといけないわけです。

30円から100円ですねというような流れになっています
ここに広告を出すメリットが何かというと、ドメインパワーが低くて、記事本数も少ない場合は、上位検索をさせることが難しいんですね。

なので、お金を払うことで、こうやって上位表示を取ることができるという仕組みになっています。

これをやるメリットはなにかというと例えば、一回クリックされたら30円出ていくと仮定します。

例えば,ウォーターサーバーっていうのはこれらのオーターサーバのアフィリエイト
サイトだと思うんで、アフィリエイトなー茶屋ウォーターサーバに tx 示唆したさせたいと思っているサイトですね。
day

実際にこれをクリックして契約する人は、たぶん100人に1人なんですね。

街で配られているポケットティッシュを受け取って、裏に書いている広告に問い合わせたりする人の割合が5%ぐらいと言われているので、それよりも多分低いか同じくらいかだと思います。

だから1~5%だと思っててtammy 1パークらいいかなと思うんですね。
街中で無作為に渡すよりも効果は高い気はします。

ただ、計算をやりやすくするために今回は1%とします。

そうなると、1回のクリックで30円出ていくので、100回クリックされると、3000円の出費です。

但し、契約をされたことによって、1件1万円報酬がウォーターサーバー会社から得られる場合は、3000円出費でも、1万円報酬がある場合は、7000円の儲けになるわけです。

 

だからこそ、リスティング広告をうったとしてもメリットがあるわけですね。
なので、一番上に出てきたリスティング広告がうたれたサイトのドメインパワーを調べて高くない場合は、そのサイトには権威性がないんじゃないのかなと言えるわけです。

 

そもそも、自然に集客をできている場合は、広告を出す必要がないわけです(ブログ問わず、世の中のものはだいたいそんな感じです)。

google検索によって上位表示をできてないサイトが、仕方なくリスティング広告をうっている可能性があるよというわけです。

 

斎藤見る側からすると球威をすぐ必要があるんじゃないのかなということが言えます。
これはあくまで僕自身の個人的な主観なんで全てがそうじゃないです。

 

「site:」を使用して、怪しいサイトをチェックする方法

怪しいサイトの見分け方ということで次に元目なんですけど最所
っていう方法がありますでコレなにかというとえっと通常はホームページを検索するときは、「https:」から始まって、URLを打つと思います。

URLの前に、「site:」という文字を打ち込むことによって、検索結果の欄に、グーグルにインデックスされている件数が表示させることができます。

 

<例>

site:https:example0000.com

 

マナブさんのブログの場合、1280件と表示されます。マナブさんのブログは、だいたい1280記事あるよということが分かるわけです。
この記事が多いほど、ガチでブログをやっている人なんだということが分かります。

今のGoogleの傾向としては、1記事2000文字ぐらい書かないといけないという風にされてるんで、多分マナブさんも適当に書いた記事というのは多分ほぼ無いと思います。

 

中には1記事500文字ぐらいしか書いてなくて、大量に記事を量産しているという人もいると思うんですけど、最近のGoogleの傾向としては、文字数の少ないページを量産するというやり方は通用しなくなってきています。

 

1記事2000文字以上書いてる場合は、2000円×1,280記事分書いてるよっていう事が分かるわけです。
この数字の多さで本当に信頼できるサイトかどうかが分かるわけですね。

僕の場合は、200件もいけないと思うんですね(約120件くらいかな)。

なので、マナブさんの10分の1という感じですね(汗)

 

ランクトラッカーを使用して、怪しいサイトをチェックする方法

最後が、「ランクトラッカー」という無料ツールを使う方法です。「ランクトラッカー」は、キーワードがどのくらいブログの中に含まれているのかを調べることができるツールです。それを使ってい調べることもできます。

マナブさんのブログは、4.7万キーワードなので、めちゃくちゃでかいということです。ちなみに、僕のブログの場合は500~600ぐらいしかなかったので、はるかに及ばないという感じです(たしか600もなかったです)。

 

最後に

怪しいサイトかどうか調べたい場合は、上記3つを調べれば、ある程度怪しいサイトかそうじゃないかが分かります。

 

全部良い値だった上で、「ブログ稼げる」と言っている場合は、そのやり方は間違ってないんだろうなっていうのが言えます。

ただ世の中は、そうじゃないことの方が圧倒的に多いですね。

それはなぜかというと、アフィリエイトに誘導することで、お金が儲かるからなんですね。

だから儲かっていないのに「俺はブログで儲けてるからあなたもブログをやった方がいい
」って言ってブログを読ませた後にアフィリエイトに誘導するというパターンが
よく行われているわけです。

これからネット社会なんで、こういうあの怪しいサイトの見分け方というのをやっぱり全国民が知るべきなんだろうなと思っています。

 

怪しいことをやっていても、いつかバレると思うんで、いかに読者の人に有益な情報を与えることができるか。それが、ブロガーやアフィリーエイターの使命だと思うんですけど、なかなかそうには至ってないような現実があるのではと思いました。

 

もちろん、「ブログは稼げる!」と言っている人もいて、さらにこの3つの値が良いようなサイト運営している人も居ます。

その人と自分を比べると、圧倒的に自分の能力が足りてないということが分かります。ブログ本数もまだ全然ダメだなという感じです。

つまり、僕に限らず、客観的に見て、99%の人がその稼げるという土俵に乗れていないという現実が絶対あるなっていう感じです。

時代の流れにうまく乗ったっていう人も多分いるとは思いますが、その人の能力を数値で視覚化すると、実は影ではめちゃくちゃ努力しているということが分かるんですね。

 

プロ野球選手の能力がどんくらいスゴいのかっていうのを知るには、150キロ出るようなバッティングセンターで打席に立ってみるって言うことが手っ取り早いのかなと
思っていまして、ブログでもやっぱり数値とかスコアアっていうのを一つ師匠にしてその上で
その人が言ってることが正しいのかということを知るっていうのもいいんじゃないのかなと思いました。

ブログで稼ぐというのは、なかなか厳しいなということですね。

そんなことを考えながら今回は終わろうと思います。ご静聴ありがとうございました。

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