スマートウォッチおすすめモデル11選【2020年】

家電
スポンサーリンク

はい、どうもー! 原文パパです(≧∇≦)/ 今回は、スマートウォッチおすすめモデル11選【2020年】、についてです。

「スマートウォッチ」は、腕時計としての機能だけでなく、スマートフォンと連動させることで、アプリの操作やデータの管理をすることができるのが特徴です!

最近では、ファッションブランドやスポーツメーカーからも製品が発売されてきています。

ファッショナブルなモデルが増加傾向にあると言えそうです!

今回は、おすすめのスマートウォッチをご紹介します。

スポンサーリンク

スマートウォッチとは?

スマートウォッチは、腕時計型のウェアラブルデバイスのことで、小型のタッチスクリーンとCPUを搭載している、多機能な腕時計です。

腕に巻くことで、一般的な腕時計同様に、持ち運び可能です。

腕時計としての機能の他、スマートフォンと連携させることで、メッセージ、電話の応対、アプリの通知が行えます。

そして、スマートウォッチにSIMカードを挿入することで、スマホのみで電話を行ったり、メールを送信することが可能な製品も発売されています。

スマートウォッチのメリット

スマートウォッチを使うことで、スマホアプリ(LINEやTwitterなど)の通知等を、わざわざスマートフォンをポケットやバッグ、リュックから取り出すことなく、手元ですぐに確認可能です。

そのため、取り出す手間が省けます。スマートフォンをサポートするサブ端末として大変重宝します。

活動量計やウェアラブル端末との違い

活動量計は、体のデータを計測する端末で、健康補助機能に特化しています。歩数、距離、消費カロリー等の運動したデータの計測のほか、睡眠記録や 心拍数等を計測できます。

一方のスマートウォッチは、豊富な機能が特長だと言えます。スマートウォッチが活動量計と共通している点は、スマートフォンと連携させて使用する点です(ウェアラブル端末の一種として、連携可能です)。スマートウォッチは、活動量計にはない機能も色々と行えます。例えば、スマートフォンと連携することで、以下のことが行えます。

  • スケジュールやメールを管理
  • モバイルSuica、電子決済が利用可能な機能など
  • 音楽の再生

最近では、スマートフォンと連携せずとも、スマートウォッチのみで通話可能な製品も発売されています。スマートウォッチは、一般的な活動量計と比較して、機能が沢山あります。

そのため、健康管理に活用するだけでなく、日常生活の様々な場面で活用できる点が利点と言えます。

スマートウォッチでできること

健康管理

心拍数測定

スマートウォッチは、活動量計としての機能も兼ねたウェアラブルデバイスです。

そのため、スマートウォッチのほとんどの製品に心拍センサーが搭載されています。

スポーツや運動、ダイエットにおけるトレーニングの際は、「心拍数の管理が重要だ」と言われたりします。体脂肪を燃焼したい場合、最大心拍数の6〜7割を維持しながらトレーニングを行うのが理想と言われています(心肺を鍛えたい場合は、最大心拍数の7〜8割)。

スマートウォッチを用いて、心拍数を確認しつつトレーニング(運動)を行うことで、適切な心拍数をキープできることから、もっとも効果的にトレーニング(運動)を行うことが可能です。

そして、心拍数計測機能が搭載されているモデルならば、消費カロリーをより正確に算出できます。消費カロリーを計算し、ダイエット(減量)などに役立てることもできます。

スマートウォッチでは、常時、心拍数を検知することが可能です。身体に起こる異常・異変もスピーディーに察知することができます。

血圧測定

スマートウォッチの製品の中には、血圧の測定が可能なモデルも発売されています。

スマートウォッチの液晶画面の裏側に、測定センサーが内蔵されたモデルも発売されており、装着後、数秒程度で血圧値が表示されます。

スマホアプリと連動させれば、測定データの管理も可能となっています。注意点としては、スマートウォッチは医療機器ではないため、測定値はあくまでも目安に留めるのが良いかと思います。

電子決済

日本での電子決済は、「おサイフケータイ」が良く知られた存在ですが、スマートウォッチではGoogle Pay、 Apple Pay等を利用することができます。

スマートフォンにクレジットカードの情報を予め登録することで、決済の際に、レジの近くの受信機に、連携したスマートウォッチの画面を近づければ、決済が可能です。

例えば、ウォーキングやランニング中に、コンビニなどで飲食物を購入しようとする際も、クレジットカードや財布を持ち歩かなくて良いので、持ち物も減り、便利です。

また、スマートウォッチでの決済は、通常のカード決済とは異なります。番号などのカード情報は、相手には表示されません。そのため、買い物の際でも安全に決済を行えます。

Suica

スマートウォッチの中には、モバイルSuicaが使える製品もあります。使い方としては、まず、連携したいスマートフォン側にインストールされたSuicaアプリを使って、仮想Suicaを発行し、クレジットカードを登録します。

金額は、上限額2万円まで金額のチャージが可能となり、チャージすることで使えます(500円単位で、1万円まで指定可能)。

モバイルSuicaが使用可能なスマートウォッチならば、駅の改札では、スマートウォッチをかざすだけで簡単に通過できます。そのため、交通機関の運賃の支払いが楽で、便利です。ICカードと同じような感覚で利用することができます。

また、Suica決済に対応したコンビニをはじめとする店舗等でも支払いが可能なため、利便性が高いです。

ただし、同一の「仮想Suicaデータ」は、スマートフォンかスマートウォッチのいずれか片方のみでしか保管できません。その点には、要注意と言えます。自宅に、仮想Suica入りのスマートウォッチを忘れてしまった際は、連携しているスマートフォンでも仮想Suicaの使用ができないので、要注意です。

そして、バッテリーが切れた際でも使用不可となりますので、その点も注意が必要です。

タスク管理

スマートウォッチを使用することで、タスク管理も行う事が可能です。

スマートウォッチの画面上では、「現在実行中のタスク」と「その進捗状況」を表示することができます。やるべきことを視覚化することで、作業の効率化にも役立ちます。

GPS

スマートウォッチには、本体に搭載されたGPSを用いて、道案内の機能を行える製品も発売されています。地図アプリでのルートや目的地までの距離を示してくれます。

そのため、地図を見るのが苦手な方にも扱いやすいです。道に迷う心配が減り、目的地に辿り着きやすくなります。さらに、道案内にとどまらず、GPSロガーとしても活用させることができます。

ハイキングやウォーキングやを行う際、移動した道順のデータを記録して、連携したスマートフォンの地図アプリ上に、その経路を表示させることもできます。

ウォーキングやハイキングの途中に訪れたお店などの場所を確認することもできます。

また、移動したルートを確認しながら、次回の予定作りの役立てたりすることもできます。旅行の際にも大活躍する機能です。

電話・メール返信

スマートウォッチでは、メールやLINEにて受信したメッセージをディスプレイに通知したり、表示できます。

また、スマートウォッチの一部のモデルでは、「返信機能」を使うことができる製品も発売されています。

スマートフォン側のアプリを使い、あらかじめ定型文を登録することにより、メッセージ受信の際に、スマートウォッチの画面をタップするのみで、登録しておいた定型文にて返信することができます。

そして、SIMカードを用いたデータ通信を行えるモデルでは、スマートフォンを使わずとも、スマートウォッチ単体でインターネットを利用することが可能です。

また、スマートウォッチのみで電話の着信に出ることもできます。さらに、「ワイヤレスイヤホン」を用いれば、何かの作業をしながらでも通話をすることが可能です。

スマートウォッチの選び方

OS

「Wear OS by Google」:Googleが開発

「Wear OS by Google」は、GoogleのAndroidベースのオペレーティングシステムです。Androidスマートフォンのみならず、iPhoneと連携して使用することも可能な点が特徴的です。

「Wear OS」には、フィットネス系アプリや健康管理、スケジュール管理、ボイスレコーダーなどの生活に役立つアプリが多数取り揃えられています。

そして、Googleのサービス(Gmail、Googleアシスタント、Googleカレンダー等) との相性も良いので、Googleをご利用の方にもおすすめです。

「Wear OS by Google」では、様々なスタイルを楽しむことができる点も特筆すべき点だと言えます。Apple Watchとは異なり、複数のメーカーから発売されていることから、文字盤や外装のデザインも製品ごとに様々な種類があります。

ファッションや運動、スポーツ、フィットネス等、自分の生活スタイルに応じたデザインを選択することが可能な点も利点と言えます。

「watchOS」:Apple Watch

「watchOS」は、アップルが開発したApple Watchのモバイルオペレーティングシステムのことです。Android端末との連携はできません。

しかしながら、iPhoneなどのiOS端末と連携することにより、データ管理が可能です。音声アシスタント機能「Siri」や、音楽のストリーミングサービスである「Apple Music」等のアップル独自のサービスと連携が可能なところも特筆すべき点でしょう。

「Siri」が自分の好みに合わせ曲のプレイリストを作成してくれます。

その上、それをApple Watchに自動同期してくれます。ワイヤレスイヤホンを使えば、体を動かしたりしている時(作業時)にも音楽を聴けます。「watchOS」のもっとも特筆すべき点は、利用可能なアプリ数が多いことが挙げられます。

本体に付属している純正アプリのほか、生活に便利なアプリが色々と配信されており、それらを使うことができます(例えば、ボイスレコーダーや計算機、タスク管理アプリ、快眠のための睡眠時間計測アプリなどのアプリがあります)。

「Tizen」(タイゼン):サムスン

「Tizen」(タイゼン)は、サムスンにより開発されたオペレーションシステムです。iOS、Androidに続く「第三のモバイルOS」と呼ばれることもあります。

「Tizen」を内蔵したスマートウォッチは、画面の表示や操作を行う上で重要なインターフェースが洗練されていると評判です。

そのため、使い勝手が良い点が特筆すべき点でしょう。そして、バッテリーが長持ちすることもメリットの一つです。

「Tizen」は、AndroidスマートフォンとiPhoneのどちらでも連携し、使用することが可能です。ただし、iPhoneとの連携時は、iOSの仕様に基づいた機能(メールの返信、地図の表示等)は使用できません。そして、Androidスマートフォンとの連携時でも、サムスンのGalaxy以外のモデルでは、一部機能が使えないため、要注意です(「SOS機能」等が使えません)。

※サムスンは、Tizen搭載スマートフォンの開発から撤退するとのニュースがあり、今後どうなるかが気になるところです。

デザイン

ビジネスの場面でも使い勝手の良い「アナログ時計型」

「アナログ時計型」のスマートウォッチは、一般的なアナログ腕時計と同様、文字盤に物理的な針があるモデルです。スマートフォンと連動させることで、電話・メッセージの受信時に、内蔵のバイブレーターにより本体が振動したりします。

さらに、歩いた距離に応じて、針が動いたりもします。「アナログ時計型」は、シンプルなデザインの製品が多いため、ビジネスの場面で使い勝手が良いのも特筆すべき点でしょう。

そして、タッチディスプレイ型と比較した場合、バッテリー消費が比較的少ないです。そのため、充電の回数が減る点がメリットと言えるでしょう。

初めてスマートウォッチを持つ方にもおすすめできます。

多機能が魅力的な「タッチディスプレイ型」

「タッチディスプレイ型」のスマートウォッチは、文字盤がタッチディスプレイとなっているタイプです。

着信の際には、通知メッセージが文字盤の画面に表示されます。また、液晶画面上でインストールしたスマホアプリを使う事ができたりと、多機能な点が特徴です。

タッチディスプレイ型ならではの特筆すべき点として、文字盤の表示変更が可能な点が挙げられます。ご自身の気分や趣味に合わせて、自由にデザインを変更できます。

スポーツ・フィットネス向きの「リストバンド型」

「リストバンド型」のスマートウォッチは、ディスプレイとバンド部分の横幅がほぼ同じサイズのシルエットをしているスマートウォッチです。その形状から「スマートバンド」とも呼ばれたりもします。

「リストバンド型」のスマートウォッチは、「ライフログ機能」に特化している点が、利点です。

「アナログ時計型」や「タッチディスプレイ型」に比べ、軽量の製品が豊富です。

ランニングなどの激しい運動にも対応可能なため、スポーツやフィットネス、運動をするシーンにおいて、おすすめです。

用途に応じてセンサー類を確認する

スマートウォッチには、GPSや加速度センサーをはじめとして、様々なセンサーが搭載されています。

GPS機能を搭載しているスマートウォッチでは、ランニングやウォーキングなどを行う際に活躍します。

スマートフォンが無くても、「走る速度」や「移動距離」確認できるので、便利です。

防塵・防水性能

防塵と防水性能の等級についてですが、日本では日本工業規格(JIS C 0920)に基づき、IPコードと呼ばれる 「IP67」、「IP58」などの表記が使われています。

例えば、「IP7X」という表記の場合は、防塵の等級が7等級あることを意味します。

「X」と表記されている場合は、等級なしという意味です。つまり、まとめると以下のようになります。

・「IP7X」:防塵性能はある、防水性能はない

・「IPX8」等と記載されている場合:防塵等級はない。防水等級はある

・「IP45」等と記載されている場合:防塵&防水の双方ともに対応している

等級によって性能が異なりますので、使うシーンを想定し、購入前にしっかりと確認しておくと良いでしょう。

防塵・防水性能の目安ですが、防塵等級5以上、防水等級6以上あるスマートウォッチを選べば、雨が降っている日でも、雨に濡れて壊れる心配がなくなるので、おすすめです。

Bluetoothのバージョンを確認する

スマートウォッチとスマートフォンとの接続には、「Bluetooth」が用いられています。スマートフォンが古い機種の場合、最新のBluetoothに対応していない場合があります。古い機種のスマートフォンをご使用の方は、Bluetoothのバージョンをチェックしましょう。

Android使用者におすすめのスマートウォッチ

おすすめスマートウォッチ: シャオミ(Xiaomi) Mi Smart band 4

¥3,839

スマートウォッチを購入したいけれど、「高価格のモデルはちょっと手が出せない」という方におすすめのモデルです。

リーズナブルな製品ではありますが、機能面も充実しています。

「心拍数センサー」を搭載しており、歩数、血圧等を常時モニタリング可能です。「振動アラーム」搭載により、メールの受信や着信を伝えてくれます。座りすぎ防止のための「アイドルアラート」等、スマートウォッチとしての基本機能を備えているのが特徴的です。

本製品は、5気圧(50m)防水に対応しています。ちょっとした潜水での使用でも壊れないタフさがあります。プライベートでの使用のほか、屋外でのレジャー、スポーツなど、幅広く活躍します。液晶画面には、「高精細OELタッチスクリーン」という、電力効率の高いものが用いられています。

充電1回で、最長20日間使用可能です。

バンドは好きな色のものを付けることができますので、交換バンドを購入するのもオススメです。

おすすめスマートウォッチ: HUAWEI Band 4

¥4,791

本製品の特長の1つ目として、「人間工学に基づいた、快適性を備えた新デザイン」である点が挙げられます。

「HUAWEI Band 4」の色は、グラファイトブラック、アンバーサンライズ、サクラピンクの全3色です。2.5Dのカラフルな触ってスクリーンは、素晴らしい視覚体験、魅力のあるインターフェイス、スマートなメッセージ通知機能が搭載されています。

ウォッチフェイスデザインは、個性を支え、生活のスタイルを送ることができるようなデザインなのが特徴です。

「ファーウェイ ウォッチ フェイスストア」では、色々なスタイルのスポーツ、インテリジェンス、およびハイテク等の色々なウォッチフェイスが魅力的です。その日の気分によりスタイルを変更できます。「HUAWEI ウォッチ フェィスストア」はAndroidでだけ利用できます(利用可能性は地域により違いがあります)。

内蔵USBプラグを用いて、簡単に充電できるので、わずらわしいケーブルが必要ありません。「HUAWEI Band 4」の内蔵USBプラグは、充電ケーブルが無くても直接充電器に差し込めます。また、通常使用の場合、約9日間連続使用できるので、長時間バッテリーを使えます。

特長の2つ目として、心拍数をモニタリングできます。「HUAWEI TruSeen 3.5」は、処理チップ、プロフェッショナルな光学デバイス、AIアルゴリズムにより、心拍数を正確に監視します。24時間リアルタイムで計測できます。

また、心拍数が最も大きな平均心拍数を超えた際、振動して通知してくれます。健康的な睡眠は健康的な生活の基盤ですが、「HUAWEI TruSleep 2.0」では、睡眠中の心拍数をモニタリングし、4つの段階を認識してくれます。

ユーザーの睡眠を分析し、6種類の睡眠に関する課題を取り上げ、睡眠に良いとされる情報を提案してくれるので、毎日の快眠のために役立てることができます 。

本製品は、1回のフル充電で約6日以上使用可能です(約15分間の充電で、1日使用できます)。長時間使用できるのが魅力です。

3つ目の特長として、利便性に優れた9つのワークアウトモードからエクササイズを選び、ワークアウトをトラッキング(追跡、分析の意味)します。

9つのワークアウトモードは、①屋内ランニング②屋外ランニング③屋外ウォーキング④屋内ウォーキング、⑤屋外サイクリング⑥屋内サイクリング、⑦ローイング、⑧エリプティカル、⑨自由訓練の9つです。屋内外でのいずれのアクティビティにおいても快適に利用可能です。

「HUAWEI Band 4」では、心拍数、心拍数ゾーン、歩数、距離、速度、カロリー等の詳細なデータの結果を得ることができます。いつでもトレーニング、運動を改善する点が可能なところが魅力的です。

おすすめスマートウォッチ: HUAWEI Band 4 pro

¥8,800

GPS搭載で、スマホを置いてトレーニングできるスマートウォッチです。1万円を切る価格で購入できるのが魅力的です。

本機種「HUAWEI Band 4 pro」は、GPSを搭載しています。そのため、高速な測位サービスが可能で、スマートフォンを携帯せずにトレーニングに集中できます。ランニング、ウォーキング、サイクリング、オープンウォータースイミング(内蔵GPSを用いて、海、湖、川で泳ぐこと)などの屋外でのトレーニングを完了した後、GPSデータを地図上で表示させることが可能です。

本機種「HUAWEI Band 4 pro」では、多彩なカラーと豊富なデザインで、スマートライフを楽しむことができます。
0.95インチAMOLEDカラータッチスクリーンの高い彩度とコントラストにより、さらに豊かな視覚体験が得られます。HUAWEI Watch Face Store※には、豊富なウォッチフェイスが提供されており、自由に選べるため、色々な日常の場面で使えます。現在日本国内で販売されているカラーは、ピンクゴールド、シナバーレッド、グラファイトブラックの3色です。

※ウォッチフェイスのダウンロードはAndroidのみ対応。今後ラインナップを追加予定。

HUAWEI Watch Face Storeには、色々なスタイルのスポーツ、インテリジェンス、およびハイテクなどの色々ウォッチフェイスが提供されているため、その日の気分によってスタイルが変えることが可能です。

※ウォッチフェイスのダウンロードはAndroidのみ対応しています。今後ラインナップを追加予定となっています。

本機種「HUAWEI Band 4 pro」には、毎日のより良い睡眠のための機能も搭載しています。健康的な睡眠は健康的な生活の基盤ですが、HUAWEI TruSleep 2.0は、睡眠中の心拍数をモニタリングして4つの段階を認識してくれます。使用者の睡眠を分析し、6種類の睡眠に関する課題を取り上げ、睡眠に良いとされる情報を提供してくれます。

※本機種は、医療機器ではありません。

心拍数をスマートにモニタリングする機能も搭載されています。HUAWEI TruSeen 3.5は、プロフェッショナルな光学デバイス、処理チップ、AIアルゴリズムにより、心拍数をより精確にモニタリングし、24時間リアルタイムに計測。また、心拍数が最大平均心拍数を超えた場合、振動してお知らせしてくれます※。睡眠中、デバイスは、使用者の睡眠を継続的に計測します。

※HUAWEI Healthアプリでの設定が必要です。


「HUAWEI Band 4 pro」は、手首を上げるだけで、メッセージや電話の通知を確認することが可能です。画面をタッチするだけで、電話の検索、音楽の再生コントロール(Androidスマートフォンのみ対応)が可能です。

また、HUAWEIスマートフォンEMUI8.1以上の端末の場合は、リモート撮影も使用できます。「HUAWEI Band 4 Pro」を用いることで、効率的に日常を送ることが可能です。

プロフェッショナルなトラッキング機能も搭載しています。
「HUAWEI Band 4 Pro」は、屋外/屋内ランニング、自由訓練、屋外/屋内サイクリング、屋外/屋内ウォーキング、エリプティカルおよびローイングモード、さらにはプール/オープンウォータースイムなど、複数のスポーツモードでお気に入りのスポーツアクティビティをトラッキングしてくれます。

おすすめスマートウォッチ: Lcsriya V80S

¥11,999

2種類の使い方が可能な多機能スマートウォッチです。

リストバンドから本体を取り外すことで、Bluetoothイヤホンとしても使用することができるのが特徴です。このスマートウォッチの重さは35.5gなので、軽量なモデルです。

血圧や心拍数を24時間確認可能な光学式センサーや、離れた場所からカメラのシャッターを切ることが可能な機能、ボタンを押すだけでスマートフォンを検索できる機能など、便利な機能が様々あります。専用アプリ「H Band」を使用することで、スマートウォッチで得られたデータをスマートフォンで管理できます。

また、機能の追加、お知らせの設定のカスタマイズも可能です。操作が簡単なことろも本機の筆すべき点です。スマートウォッチを初めてご購入する方や機械に対して抵抗がある方にもおすすめです。

おすすめスマートウォッチ: モブボイ(Mobvoi) TicWatch Pro 201806121716BJP

¥29,899

中国の人気メーカー「モブボイ」の製品です。沢山の機能を搭載しているスマートウォッチです。

本機は、「二重層ディスプレイ構造」が用いられており、消費電力が少ないスクリーンと、高解像度のスクリーンの2つを搭載しています。それによって、最長で30日間のバッテリーのもちを実現しています。

ベルトの外側には、イタリアの本革が使われていて高級感があります。ベルトの内側にはシリコン素材が使用されており、肌に優しい仕様となっています。

デザイン性のみならず、着け心地も優れていると言えるでしょう。

機能面においても充実しています。「GPS追跡機能」を搭載により、自分の現在いる場所を正確に把握可能です。さらに、このスマートウォッチは、IP68の防水・防塵に対応しているため、水に濡れた場合でも壊れないのが特徴です。

また、歩数、心拍数、カロリー等を測定可能な各種センサーが搭載されていますので、プライベートの場面の他、スポーツの場面まで、様々なシーンに幅広く対応しています。1000種類以上の豊富なウォッチフェイスオプションが付いており、気分に合わせ変更可能な点も特筆すべき点でしょう。

おすすめスマートウォッチ: カシオ(CASIO) G-SHOCK マスター オブ G マッドマスター GG-B100-1AJF

¥29,292

耐久性と機能性を持ち合わせている、カシオのスマートウォッチです。「トリプルセンサー」搭載により、高度、方位、温度の計測が可能です。

また、「クワッドセンサー」搭載により、歩数の計測を行えます。

「ロケーションインジケーター」機能搭載により、画面上に、記録した地点までの距離、方位を表示することが可能です。

また、「スマートフォンリンク機能」を用いれば、様々な機能、操作を行えます。便利な機能が満載で、様々な機能を使用できます。

このスマートウォッチには、「モードカスタマイズ機能」という機能が採用されています。これは、G-SHOCKシリーズにて初採用され多機能で、これにより、液晶画面を自由にカスタマイズでき、表示する内容を変更可能です。

モジュールを包むケースには、「カーボンコアガード構造」と呼ばれる構造が採用されており、素材には、カーボンファイバー強化樹脂が使われています。また、バックカバーには「グラスファイバー強化樹脂」が用いられており、耐衝撃性に優れています。

極限的な環境の中でも耐えられる、頑丈な作りとなっているところも特筆すべきポイントと言えます。

腕を傾けることで明るいLEDライトが発光する「オートライト機能」も搭載しています。緊急時や夜道でのディスプレイ確認、アウトドアの場面でのちょっとした灯りとしても使用可能です。

おすすめスマートウォッチ: コスペット(KOSPET) Kospet Hope

4G LTE対応のスマートウォッチです。SIMカードを挿入することで、外出先でもスマートウォッチのみでで4Gを使ったインターネットを行えます。

OSはAndroid7.1を採用しています。普段スマートフォンでご使用のアプリ、ゲームをこのスマートウォッチにて使用することもできます。

本体の側面には800万画素のカメラを内蔵しています。それにより綺麗な写真撮影や動画撮影を行えます。この他、運動データを詳細に記録可能な「スポーツトラック機能」や、歩数の確認が可能な「ステップセンサー」の機能を使うことができます。

CPUはMTK6739です。メモリは3GB、容量は32GBを搭載しているのも特筆すべき点でしょう。

iPhone使用者におすすめのスマートウォッチ

おすすめスマートウォッチ: アップル(Apple) Apple Watch Series 4 MU6D2J/A

「Apple Watch」は、アップルが販売している、人気のスマートウォッチです。

本製品は、GPS製品です。従来の製品と同じデザインにもかかわらず、画面の表示領域は、約30%アップしています。

これは、ディスプレイのベゼルが狭めに変更されたことにより実現されました。操作性と視認性が大きくアップしています。CPUは、64bitデュアルコア「S4」プロセッサーです。高性能なCPUなので、アプリ、スマホゲームが快適に動作します。

「トランシーバー」機能という、画面をタップすると、友人、知り合いと繋がることができる機能も使用可能です。さらに、「Apple Pay」と呼ばれる、支払いがかざすのみで簡単に行える機能や、「SOS機能」という、使用者が転倒した際にアラートを通知する機能が搭載されています。

実用性に優れている利便性の高いオプションが揃っているのも特筆すべき点でしょう。スマートウォッチのデザイン、機能性をお求めの方におすすめの製品です。

おすすめスマートウォッチ: ウィジングズ(Withings) Withings Steel HR Sport

¥26,202

「ウィジングズ」はフランスのメーカーです。

デザイン性の高い、おしゃれなハイブリッドスマートウォッチです。普通の腕時計のように見えますが、実は背面に、高性能な心拍数センサーを内蔵しています。

スポーツを自動検知し、カロリーを記録できる機能が付いています。また、睡眠の質を分析可能です。幅広い場面にて使用することが可能です。スマートフォンと連携させることによりウォーキングやジョギングをしたルートをアプリに表示が可能です。

1回のフル充電で、最長25日間使用し続けることができます。長時間使用可能なので、充電の頻度を下げることができます。

就寝前に充電し忘れて、次の日に「使えない!」というトラブルも減るでしょう。耐水性については、最大50mまで対応しているため、雨天での使用やプールでの使用中に水に濡れても壊れないと言えるでしょう。その点がおすすめです。

おすすめスマートウォッチ: ガーミン(GARMIN) vivomoveHR

¥26,100

おしゃれなスマートウォッチを求めている方にオススメの、ガーミンのスマートウォッチです。様々なファッションにも合う、クラシックでオシャレなデザインです。沢山の種類の色のモデルがラインナップされているため、スマートウォッチの色、デザインにこだわりたい方にもオススメなモデルと言えます!

プライベートなシーンからビジネスの場面といった、沢山の場面で使用できるスマートウォッチです。本体重量は約56gと、本体は軽量です。

このスマートウォッチには、高精度な「光学式心拍計」が内蔵されています。心拍数を確認したり、ストレス値をリアルタイムでチェックしたり、睡眠状態をモニタリング可能です。

この他、「スマートフォン探索」、「ミュージックコントロール」等、様々な便利機能も使う事ができます。

設定することで、連携してタスク管理も行えます。

Amazon・楽天市場でスマートウォッチのランキングを確認する

Amazon、楽天市場でのスマートウォッチの売れ筋商品ランキングをご確認したい場合は、以下をご覧下さい。

Amazon

楽天市場

最後に

スマートウォッチは、昨今、ウェアラブル端末として、段々と普及してきています。最近ではお洒落なデザインのスマートウォッチもどんどん発売されてきています。

それにより、フォーマルな場面でも使用しやすくなっています。また、機能面も毎年のように進化しています。利便性がどんどん向上していっています。スマートウォッチでは様々な機種が発売されているため、欲しい機能を吟味した上でご自身にあう最適なスマートウォッチを探してみて下さい。

家電
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
ブライトライフ365

コメント

タイトルとURLをコピーしました