【副業】音楽(自作曲)で稼ぐ方法を考える

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はい、どうもー! 原文パパです(≧∇≦)/

 

今回のテーマは、【副業】音楽(自作曲)で稼ぐ方法を考える、というテーマでお送りします!

 

音楽を副業として、稼ぐことは簡単な事ではなく、難しいことでもあります。

そのため、しっかりと戦略を立てる必要があります。

 

認知度を上げろ!露出を増やせ!

音楽を副業とする場合、作るよりも売る方が難しいと言われているので、露出を増やすことも大事でしょう。

音楽を副業として曲を売るためには、自分の認知度を上げることが必要です。

そのため露出をとにかく増やしましょう。

路上ライブをやったり、ライブハウスで演奏したり、インターネット上でブログで発信したり、動画サイトに投稿してみたりすることです。

 

認知度はすぐに上がるわけではないので、継続的に発信し続けることがとても重要です。

ブログやYouTubeで発信する場合、ブログやYouTubeチャンネルの立ち上げ直後は、その媒体自体のパワーが弱い状態です。

有益かどうか見定められている期間とも言えます。

コツコツと継続していくことで、そのブログやチャンネルの信頼度が高くなっていき、検索順位がアップしたりもします。

そのため、結果が出ないからと言って、すぐに諦めないようにしましょう。

 

有益な情報発信で集客する

人は有益な情報にしか興味を示さない傾向が強いです。特にインターネット上ではそうです。

 

そのため、リスナーのために、有益な活動をする必要があります。

例えば、インターネット上では上手くなる作曲方法といった形のブログを作ったりして、人に興味を持ってもらうようにしましょう。

そうすることで、結果的に書き手であるあなた自身に興味を持ってもらうことができるようになります。

一番やってはいけないのは、ファンが居ない状態で、ファン向けの情報を発信する行為です。

今日は〇〇を食べた、という情報を流しても、興味のない人は見ませんし、そもそも検索もできません。

もし食べ物のことを発信するならば、魚の骨がのどに詰まった時の対処法、という風な知恵袋的な記事の方が良いです。

俺は音楽で勝負していきたいのに、なんでそんなことやらなきゃならねぇんだ!という人も居るでしょう。

たしかに回り道のように見えますが、実際、そういった方法で地道に閲覧者を増やす必要があります。

直接的ではなく、間接的に興味を持ってもらう方法を実践していく必要があると考えます。

道のりは決して簡単なものではないですが、地道に活動することによって徐々に認知度を上げていくことができるでしょう。

 

もし、崎山蒼志君のような溢れる才能を持っているならば、テレビに出演するのが手っ取り早いかもしれません。

 

SNSだけを頑張らない

音楽を副業とする場合、SNSだけを頑張ってもダメです。

SNSはあくまで集客をするためのツールです。従って、人を集めた先に、自分のコンテンツがなければ意味がありません。

集めた人の意味がなくなってしまいます。

なので自分のコンテンツを宣伝するために、SNS を使うという方法を取りましょう。

そして、SMS だけを頑張りすぎても自分の資産にはなりません。

資産にならないとはどういうことかと言うと、悪く言えば、SNS のサービスに利用されているという状態になってしまいます。

なので、自分がSNS を利用してやるんだ!という気持ちで臨むのが重要と思います。

 

儲けるためにはどうすれば良い?

音楽を副業とする場合、儲けるためにはどうすれば良いかを考えてみました。

 

ライトな作品を出して様子を見る

本の場合ですが、10000文字を100円で何回かに分けて出すのが、伊集院光流の売り方で、それが良いようです。

音楽を副業とする場合でも、小さく、色々チャレンジすると、失敗が少なくなります。

 

ジャケットデザインの戦略を考える

音楽を副業とする場合、売れやすくなるジャケット戦略を考える必要もあるでしょう。

別記事で解説していますので、興味がありましたらご覧下さい。

 

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まとめ

音楽を副業とする場合は、コツコツと地道に継続することが重要でしょう!

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