デヴィッド・ボウイ名盤アルバム

はい、どうもー! 原文パパです(≧∇≦)/

 

今回は、デヴィッド・ボウイ名盤アルバム、についてです。

 

デヴィッド・ボウイは、ローリング・ストーン誌による「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」にて、第39位に輝いている、超偉大なアーティストです。

そんなデヴィッド・ボウイについて、名盤アルバムを解説します。

 

早速解説致します。

 

  1. デヴィッド・ボウイの、死ぬまでに聴きたいアルバム
  2. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: デヴィッド・ボウイ
  3. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: スペース・オディティ
  4. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: 世界を売った男
  5. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ハンキー・ドリー
  6. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ジギー・スターダスト
  7. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: アラジン・セイン
  8. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ピンナップス
  9. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ダイアモンドの犬
  10. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ヤング・アメリカンズ
  11. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ステイション・トゥ・ステイション
  12. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ロウ
  13. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: 英雄夢語り (ヒーローズ)
  14. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ロジャー (間借人)
  15. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: スケアリー・モンスターズ
  16. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: レッツ・ダンス
  17. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: トゥナイト
  18. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ネヴァー・レット・ミー・ダウン
  19. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ティン・マシーン (as part of ティン・マシーン)
  20. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ティン・マシーンII (as part of ティン・マシーン)
  21. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ブラック・タイ・ホワイト・ノイズ
  22. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: アウトサイド
  23. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: アースリング
  24. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: アワーズ…
  25. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ヒーザン
  26. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: リアリティ
  27. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ザ・ネクスト・デイ
  28. デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ブラックスター
  29. 追記 YUKIのアルバム『FLY』がデヴィッド・ボウイのアラジン・セインっぽい件
  30. 最後に

デヴィッド・ボウイの、死ぬまでに聴きたいアルバム

『死ぬまでに聴きたいアルバム1001枚』(原題:1001 albums you must hear before you die)という本の中でも、登場しているアルバムです!

2013年版では、デヴィッド・ボウイは、ビートルズよりも登場する枚数が多かったようです。デヴィッド・ボウイが8枚、ビートルズは7枚だったとのこと(Wikipedia情報で、調べてはいません。すみません)。

 

僕は、アンディ・ウォーホルがデザインしたバナナの表紙の、2011年版を持っています。その中では以下の7枚が収録されていました!

 

  • 『ハンキードリー』
  • 『ジギースターダスト』
  • 『アラジンセイン』
  • 『ヤングアメリカンズ』
  • 『ステーショントゥステーション』
  • 『ロウ』
  • 『ヒーローズ』

 

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: デヴィッド・ボウイ

『デヴィッド・ボウイ』は、デヴィッド・ボウイの1枚目のスタジオ・アルバムです。

ビートルズの歴史的名盤アルバム『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』の発売日は、1967年6月1日であり、実はこのアルバムと同じ日にリリースされています。

歴史的名盤アルバムとリリース日が同じになってしまったこともあってか、苦しいデビューとなったと聞いたことがあります。

 

原題: David Bowie
Released: 1967年6月1日

リリース年:1967

UK:—位

US:—位

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: スペース・オディティ

『スペース・オディティ』は、デヴィッド・ボウイの2枚目のスタジオ・アルバムです。

原題: Space Oddity
(aka David Bowie, Man of Words/Man of Music)
Released: 1969年11月4日

リリース年:1969

UK:17位

US:16位

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: 世界を売った男

 

『世界を売った男』は、デヴィッド・ボウイの3枚目のスタジオ・アルバムです。

原題: The Man Who Sold the World
Released: 1970年11月4日

リリース年:1970

UK:26位

US:105位

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ハンキー・ドリー

『ハンキー・ドリー』は、デヴィッド・ボウイの4枚目のスタジオ・アルバムです。

原題: Hunky Dory
Released: 1971年12月17日

リリース年:1971

UK:3位

US:93位

UK: プラチナ

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ジギー・スターダスト

 

『ジギー・スターダスト』は、デヴィッド・ボウイの5枚目のスタジオ・アルバムです。

アルバム『ジギー・スターダスト』は、ローリング・ストーン誌が選ぶ『オールタイム・ベストアルバム500』にて、35位にランクインしているアルバムです。

さらに、アルバム収録曲である「ジギー・スターダスト」は、ローリング・ストーンの選ぶ『オールタイム・グレイテスト・ソング500』にて、282位にランクインしています。

さらに、アルバム収録曲「ジギー・スターダスト」は、ロックの殿堂の「The Songs That Shaped Rock and Roll」(ロックン・ロールを形成した500曲)にも選出されている曲でもあります。

 

原題: The Rise and Fall of Ziggy Stardust and the Spiders from Mars
Released: 1972年6月6日

リリース年:1972

UK:5位

US:21位

UK: プラチナ

US: ゴールド

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: アラジン・セイン

『アラジン・セイン』は、デヴィッド・ボウイの6枚目のスタジオ・アルバムです。

アルバム『アラジン・セイン』は、ローリング・ストーン誌が選ぶ『オールタイム・ベストアルバム500』にて、279位にランクインしているアルバムです。

原題: Aladdin Sane
Released: 1973年4月13日

リリース年:1973

UK:1位

US:17位

US: ゴールド

 

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ピンナップス

『ピンナップス』は、デヴィッド・ボウイのカバーアルバムです。

原題: Pin Ups
Released: 1973年10月19日

リリース年:1973

UK:1位

US:23位

UK: ゴールド

 

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ダイアモンドの犬

『ダイアモンドの犬』は、デヴィッド・ボウイの7枚目のスタジオ・アルバムです(前作『ピンナップス』は、カバーアルバムのため、本作が7枚目です)。

 

原題: Diamond Dogs
Released: 1974年4月24日

リリース年:1974

UK:1位

US:5位

US: ゴールド

 

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ヤング・アメリカンズ

『ヤング・アメリカンズ』は、デヴィッド・ボウイの8枚目のスタジオ・アルバムです。

原題: Young Americans
Released: 1975年3月7日

リリース年:1975

UK:2位

US:9位

UK: シルヴァー

US: ゴールド

 

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ステイション・トゥ・ステイション

『ステイション・トゥ・ステイション』は、デヴィッド・ボウイの9枚目のスタジオ・アルバムです。

アルバム『ステイション・トゥ・ステイション』は、ローリング・ストーン誌が選ぶ『オールタイム・ベストアルバム500』にて、324位にランクインしているアルバムです。

 

原題: Station to Station
Released: 1976年1月23日

リリース年:1976

UK:5位

US:3位

US: ゴールド

 

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ロウ

『ロウ』は、デヴィッド・ボウイの10枚目のスタジオ・アルバムです。

アルバム『ロウ』は、ローリング・ストーン誌が選ぶ『オールタイム・グレイテスト・アルバム500』にて、251位にランクインしているアルバムです。

 

原題: Low
Released: 1977年1月14日

リリース年:1977

UK:2位

US:11位

UK: シルヴァー

 

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: 英雄夢語り (ヒーローズ)

原題:”Heroes”
Released: 1977年10月14日

リリース年:1977

UK:3位

US:35位

 

『ヒーローズ』は、ベルリン三部作のうちの1枚です。ベルリンに滞在していたボウイが作り上げたアルバムです。

 

今回は、デヴィッド・ボウイ(David Bowie)の『ヒーローズ』(原題:”Heroes”)のアルバムレビューをします。

 

僕はデヴィッド・ボウイが好きなのですが、その中で最も好きなアルバムが『ヒーローズ』です。

『ジギー・スターダスト』も好きですし、『ロウ』も好きです。

『ヒーローズ』にジャケットが似ている『ザ・ネクスト・デイ』も好きです。

 

しかし、一番好きなアルバムは『ヒーローズ』です。ではなぜ、一番好きなアルバムが『ヒーローズ』なのか?

その理由は単純で、一番カッコいいと思うからです!そして、歴史的超名盤でもあります!

『ヒーローズ』のLP時代は、『英雄夢語り』という邦題だったようですが、洒落た名前で良いですね!

 

アルバム『ヒーローズ』参加メンバーについて

アルバム『ヒーローズ』のプロディーサーは、ボウイ&トニー・ヴィスコンティと書かれています。

トニー・ヴィスコンティも超大御所ですね!

デュラン・デュランと関りが深い、コリン・サーストン(Colin Thurston)が何気に参加している点も良いです。

ギタリストはロバート・フリップ(Robert Fripp)です!

ブライアン・イーノも参加しています!

カルロス・アロマーも一流のミュージシャンとの共演を多くこなしている一流ミュージシャンですね!

 

というか、デヴィッドボウイは、この時30歳なわけですが、天才集まりすぎだろ!?

やっぱりジギー・スターダストを生み出したことが大きいのでしょうか。

僕も現在30歳なのですが、天才が集まって来な・・・これ以上言うと虚しくなるのでやめましょう(爆)

 

アルバム『ヒーローズ』収録曲について

曲順は以下の通りです。

 

A面

1. 「美女と野獣」(Beauty and the Beast) 3:35
2. 「ライオンのジョー」(Joe the Lion) 3:06
3. 「ヒーローズ」(“Heroes”)  6:07
4. 「沈黙の時代の子供たち」(Sons of the Silent Age) 3:18
5. 「ブラックアウト」(Blackout) 3:47

 

B面
6. 「V-2 シュナイダー」(V-2 Schneider) 3:10
7. 「疑惑」(Sense of Doubt) 3:56
8. 「モス・ガーデン」(Moss Garden) 5:04
9. 「ノイケルン」(Neuköln) 4:33
10. 「アラビアの神秘」(The Secret Life of Arabia) 3:45

 

アルバム『ヒーローズ』の気になる曲紹介

気になる曲をピックアップして紹介します。

 

おすすめ曲 2.「ライオンのジョー」

2曲目の「ライオンのジョー」は、ロバート・フリップのギターがさく裂してて最高です!

 

おすすめ曲 3.「ヒーローズ」

3曲目の「ヒーローズ」は言うまでもなく最高ですね!ベルリンの壁について歌った歌です。


脱線しますが、このアルバム『ヒーローズ』は、ベルリンの壁があった付近の、ハンザ・スタジオで収録されています。

アナザースカイというテレビ番組で、布袋寅泰さんが訪れた回が放送されましたが、最高でした!

 

そういえば、ドイツの電圧は日本よりも高いので、エレキな楽器は音圧が半端ないとか。いやぁ、行ってみたい!

 

この「ヒーローズ」を40歳の時に、ベルリンの壁近くのコンサート会場で唄ったことが、ベルリンの壁崩壊に起因したとも言われています。

デヴィッド・ボウイの影響力、半端ないです。

アルバムタイトル曲である「ヒーローズ」は、超おすすめ曲です!

 

おすすめ曲 4.「沈黙の時代の子供たち」

4曲目の「沈黙の時代の子供たち」は、歌詞の中で、韻を踏みまくっているところがカッコいいです↓

stand on platforms, blank looks and no books

 

おすすめ曲 6.「V-2 シュナイダー」

6曲目の「V-2 シュナイダー」はテクノな感じがしていて、これまためちゃくちゃ好きな曲の1つです。

 

おすすめ曲 8.「モス・ガーデン」

この中で、8曲目の「モス・ガーデン」というインストゥルメンタルが最も好きな曲です。これは17歳の頃から変わっていません。

8曲目の「モス・ガーデン」は、アンビエントな曲が好きな方におすすめの曲です!

 

「モス・ガーデン」を聴いて、僕は京都が好きになりました。京都を観光する時はいつもこの曲を聴いています。

ボウイが『ヒーローズ』を制作した30歳になったら、モデルとなった京都の苔寺へ行ってみたいと思っています。(以前、入れないことを承知で門の前までは行ったことあります)。

 

どんな事を感じながら園内散策したのか、そういうのがとても気になります。

 

そして、この曲でブライアン・イーノを好きになりました。

 

ブライアン・イーノの作る環境音楽やサイン音の影響を受けた僕は、自分でDTMをやるようになって、今も自分で作ったサイン音をネット販売したりしてもいます。

 

ブライアン・イーノのような人間工学の事を考えたような音楽を作ることで、人の生活が豊かになるかもしれないということもだんだん分かってきました。

ブライアン・イーノのことを知ることができたのもボウイのおかげです。

 

「モス・ガーデン」は、琴で演奏されていますが、てっきり京都で弾いたのだと思っていました。

しかし実際は、日本人の人(ファン?)から貰ったプレゼントのミニ琴だったことを最近知ってビックリしました。

東京に来た、デヴィッド・ボウイの大回顧展「DAVID BOWIE is」にも飾られてあり、感動しました!

 

若き日のデヴィッド・ボウイ(当時30歳)とブライアン・イーノ(当時29歳)は、イギリス人であるにも関わらず、なぜこんなにも和なテイストの曲を作ることができたんだろうかと不思議で仕方ありません。

 

ブライアン・イーノが日本人のような感覚を持ち合わせて、日本人らしいシンセを弾いていることが未だに驚いています。

 

そして、なぜサウンドスケープ的な手法を用いて曲を作ることができたのでしょうか。

 

アルバム『ヒーローズ』が発売された1977年を境に、苔寺への入園はかなり厳しいものになってしまったのですが、このアルバムの発売と何か関係はあるのでしょうか?

 

詳しい方、ご教示下さい。

 

僕は今30歳ですが、今、京都の苔寺に運良く入園できたとして、そこで何かを感じ取って、「Moss Garden」のような曲を作ることができるでしょうか・・・!?

いや、僕にはきっと出来ません。才能が欲しいものです。

今日はちょっと、寝るまで、ウォームパッドの音について研究することにします!

 

↑YouTubeでは、マニアックな事を語ったりしています。

 

デヴィッド・ボウイおすすめ名盤アルバム『ヒーローズ』レビューについてお送りしました。

デヴィッド・ボウイのアルバム『ヒーローズ』は、墓場まで持っていきたいアルバムのうちの1つです。多分、一生聴き続けると思います!!

『死ぬまでに聴きたいアルバム1001枚』にもノミネートされていますので、おすすめアルバムです!

 

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ロジャー (間借人)

 

原題: Lodger
Released: 1979年5月18日

リリース年:1979

UK:4位

US:20位

UK: ゴールド

 

アルバム『ロジャー』は、ベルリン三部作の最後を飾るアルバムです。

 

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: スケアリー・モンスターズ

 

原題: Scary Monsters (and Super Creeps)
Released: 1980年9月12日

リリース年:1980

UK:1位

US:12位

UK: プラチナ

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: レッツ・ダンス

 

原題: Let’s Dance
Released: 1983年4月14日

リリース年:1983

UK:1位

US:4位

 

UK: プラチナ

 

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: トゥナイト

 

原題: Tonight
Released: 1984年9月1日

リリース年:1984

UK:1位

US:11位

 

UK: ゴールド

US: プラチナ

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ネヴァー・レット・ミー・ダウン

 

原題: Never Let Me Down
Released: 1987年4月27日

リリース年:1987

UK:6位

US:34位

UK: ゴールド

US: ゴールド

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ティン・マシーン (as part of ティン・マシーン)

 

原題: Tin Machine
(as part of Tin Machine)
Released: 1989年5月22日

リリース年:1989

UK:3位

US:28位

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ティン・マシーンII (as part of ティン・マシーン)

 

原題: Tin Machine II
(as part of Tin Machine)
Released: 1991年9月2日

リリース年:1991

UK:23位

US:126位

 

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ブラック・タイ・ホワイト・ノイズ

 

原題: Black Tie White Noise
Released: 1993年4月5日

リリース年:1993

UK:1位

US:39位

UK: ゴールド

 

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: アウトサイド

 

原題: Outside
Released: 1995年9月26日

リリース年:1995

UK:8位

US:21位

UK: シルヴァー

 

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: アースリング

 

原題: Earthling
Released: 1997年1月30日

リリース年:1997

UK:6位

US:39位

 

デジタルサウンドをガンガンに取り入れたアルバムです。僕が最初に買ったアルバムでもあります。

 

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: アワーズ…

 

原題: Hours…
Released: 1999年10月4日

リリース年:1999

UK:5位

US:47位

UK: シルヴァー

 

前作『アースリング』とは対照的に、アコースティックなサウンドで構成された曲が多いアルバムです。

 

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ヒーザン

 

原題: Heathen
Released: 2002年6月11日

リリース年:2002

UK:5位

US:14位

UK: ゴールド

 

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: リアリティ

 

原題: Reality
Released: 2003年9月16日

リリース年:2003

UK:3位

US:29位

UK: ゴールド

 

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ザ・ネクスト・デイ

 

原題: The Next Day
Released: 2013年3月13日

リリース年:2013

UK:1位

US:2位

UK: ゴールド

 

まさかデヴィッド・ボウイがカムバックするとは!と多くの人が驚いたはずです。ボウイは完全に引退したというニュースも一時期流れていたため、僕もそれを信じてしまっていました(;´・ω・)

 

デヴィッド・ボウイ名盤アルバム: ブラックスター

 

原題: Blackstar
Released: 2016年1月8日

リリース年:2016

UK:1位

US:1位

 

デヴィッド・ボウイが亡くなる直前にリリースされた、最後のアルバムです。

 

追記 YUKIのアルバム『FLY』がデヴィッド・ボウイのアラジン・セインっぽい件

YUKIの『FLY』というアルバムの表紙が、なんかデヴィッド・ボウイのアラジン・セインっぽいなぁって思っていたら、そのアルバムに「STARMANN」という曲が入っていて、そのシングルのジャケットもこれまたアラジン・セインぽいことに気づきました!

インタビュー記事を見てみると、やっぱりデヴィッド・ボウイを意識したらしいです!

まぁ、JUDY AND MARYのボーカルだったわけで、恩田さんやTAKUYAからのUKロックの影響を受けていてもおかしくないなぁと思っていたら、TAKUYAはデヴィッド・ボウイの大ファンだったのですね。

納得です!なんか嬉しい(^^)/

 

最後に

デヴィッド・ボウイ名盤アルバムについてお送りしました。

この記事がご参考になれば幸いです。

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